CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


ゲームのどうでもいい話とか

  1. 2017/06/06(火) 09:23:12_
  2. ゲーム
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
FGOを初めて1年ちょっと経ちますが、飽きもせず今も遊んでます。
レベル上げ大好きだから、ツボにはまったようです。

「プリンセス・アーサー」も始めたんですが、ベヨ太の前ではPSPが触れないので、
遊ぶ時間がかなり制限されてますね。

触れない最大の理由は、アイルー村を遊びたかったのでPSPを貸したら、
ゲームを遊んでる最中に、UMDを出し入れする部分のふたを開けたからでした・・・。
PSPが壊れるから!これ、限定版でもう手に入らないから!

甘栗さんも同じ理由で、ベヨ太にPSPは貸さないですね。(この夫婦は)
彼が小学生くらいになったら、中古のPSPをお年玉で買うかな?
それとも先に3DSを買って、アイルー村のことは忘れるかな?

・・・なんの話をしてたんだっけ。
そうそう、プリンセス・アーサーの主人公は、「王様よりも、カルデアのマスターのほうがいい!」と
走り去りました(苦笑)
今、イベントが始まっちゃって、中断してます
いやほら、FGOにもランスロットとかガヴェインとかマーリンとか居るし!
モードレッドとトリスタンは持ってないけど・・・。


カルデアエースで、必勝パーティが載ってたので、私も乗っかってみました。

Screenshot_20170519-093003_convert_20170605092206.png

マーリンとマシュさえ撤退しなければ、全滅することはほぼ無くなりました。
アルトリアが参戦すると、3ターンに1回位の割合で、宝具が使えてとても便利!

ただ、難点は・・・FFのボス戦並みに時間がかかること・・・。
マーリンは攻撃力を上げてあっても、あまり強くないですからね。
ただ、他の人のパーティを見ても、マーリンは必ず入っていたので、必須アイテムみたいでした。

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2017_06_06  [ 編集 ]

5月読了本(購入分・借り物)

  1. 2017/06/05(月) 09:20:36_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
幼稚園の、5月の子のお誕生日会。ベヨ太は前日から熱をだし、お休みしてしまいました。
その日に先生から電話があり、6月の誕生日会に参加させてもらえることになりました。
よかったね、ベヨ太。来年まで無いかと思ってたよ・・・。


5月の読書メーター
読んだ本の数:42
読んだページ数:9296
ナイス数:458

La・La(ララ) 2017年 06 月号 [雑誌]La・La(ララ) 2017年 06 月号 [雑誌]感想
「図書館戦争」郁と堂上教官の結婚式。次は、手塚と柴崎のカップルの話に行くかな。「夏目友人帳」レイコさん、すれ違いさえなければ、人間の友人ももっといたのかもしれない…。
読了日:05月01日 著者:
マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)マダム・プティ 9 (花とゆめCOMICS)感想
万里子、インドでもトラブルに巻き込まれる。それだけクリシュナに、警戒されたって事かしら。少しずつ味方も増えているようだけど、反撃の期はまだ来なさそう。
読了日:05月01日 著者:高尾滋
ストレニュアス・ライフ (ビームコミックス)ストレニュアス・ライフ (ビームコミックス)感想
空想世界のお仕事を中心に、描かれた短編集。一見なんの関係も無さそうなのに、最後に全てが繋がるのが凄い。小説家の助手のお仕事は、大変そう。
読了日:05月02日 著者:丸山 薫
Fate/Prototype 蒼銀のフラグメンツ (5)Fate/Prototype 蒼銀のフラグメンツ (5)感想
最終巻。パラケルススやハサンの想い、アーサー王が救われた言葉。愛歌を慕いながらも、己の矜持に従ったサーバント達のラストに心打たれた。ここから、1999年の聖杯戦争へと続けて欲しい。奈須きのこさんが執筆すると、期待していいのかな。
読了日:05月02日 著者:桜井 光
破壊の王子と平凡な私 (フェアリーキス)破壊の王子と平凡な私 (フェアリーキス)感想
メグとレイ、2人の恋愛模様が平行して書かれているので、ちょっと物足りなかった。どちらかに絞って、もっと掘り下げて欲しかったかな。
読了日:05月02日 著者:夏目みや
結婚×レンアイ。 3 (白泉社レディースコミックス)結婚×レンアイ。 3 (白泉社レディースコミックス)感想
詩保は覚えてないけど、もうしてたと。後は、いつカミングアウトするか、なのかな。
読了日:05月03日 著者:萩尾彬
旬(いまどき) (Wings Comics)旬(いまどき) (Wings Comics)感想
高校生の海と、社会人のあや子。義姉弟の恋愛模様は、描写がとても丁寧で、おさまるところにきちんとおさまった感じかな。続きもあるみたいだから、読みたい。
読了日:05月03日 著者:鈴木 有布子
蒼竜の側用人 2 (花とゆめCOMICS)蒼竜の側用人 2 (花とゆめCOMICS)感想
ユリウスが、竜の姿の時は王のペットとして国民に認識されてるなら、人の姿の代理の王が存在するのかしら。他国の遣いには、声だけで対応してたから、そんな人がいるのかどうか。そして、王のことを知る人物って、かなり少ない?親衛隊とか今後出てきたりするのかしら。好きだからこそ、設定の細かなところが気になって仕方ない。
読了日:05月03日 著者:千歳四季
終焉の王国2 偽りの乙女と赤の放浪者終焉の王国2 偽りの乙女と赤の放浪者感想
前巻よりも、事件にメリハリが出てきて面白かった。アマンティアとエリオがメインだけど、はかな達が出てきていたのも嬉しかった。ただ、世界が抱える問題はまるで解決されず、今後それに触れることはあるのかなぁ。
読了日:05月04日 著者:梨沙
幻獣王の心臓 四界を統べる瞳 (講談社X文庫)幻獣王の心臓 四界を統べる瞳 (講談社X文庫)感想
颯介のシンガンを狙い、朱雀と青龍が登場。目的の為なら手段を選ばないやり方が腹が立つ。黄竜、玄武も登場し、これで登場人物は一通り揃ったのかな。琥珀の体のパーツが揃うのと、颯介が第四のシンガンを開くのと、どっちが早いかな。
読了日:05月05日 著者:氷川 一歩,沖 麻実也
丘の上のバンビーナ (ウィングス・コミックス)丘の上のバンビーナ (ウィングス・コミックス)感想
旬を読んだのでこちらも。海と、あや子さんの子供のひな子が主役。あと、犬のバンビーナも。飼い犬と体を入れ換えれるという、犬を飼ってた人間には羨ましすぎる事をやって、気がついたら人間関係修復のお手伝いも。こんな小2が居たら凄いわ。ひな子と秋津のその後も気になるなぁ。
読了日:05月06日 著者:鈴木 有布子
魔法使いの娘ニ非ズ (7) (ウィングス・コミックス)魔法使いの娘ニ非ズ (7) (ウィングス・コミックス)感想
最終巻。全てが収まるところに収まった感じかな。関係者全員、何かしらの傷は負ってしまったけれど。色々の話は、初音ちゃんの可愛いところが見れたので幸せ。
読了日:05月07日 著者:那州 雪絵
上條先生(せんせ)のお嫁さん (ウィングス・コミックス)上條先生(せんせ)のお嫁さん (ウィングス・コミックス)感想
20歳年の離れた、夫婦の物語。ネガティブ思考の作家先生を、しっかりと支えるやいちゃんが可愛い。彼女、ただ可愛いだけでなく、辛い過去をきちんと夫婦で乗り越えた強さも持ち合わせてていいな。編集の黒川君、最初はいけすかない人だったのに、段々気の毒な人に変わってった…。
読了日:05月07日 著者:鈴木 有布子
ONE PIECE 85 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 85 (ジャンプコミックス)感想
プリンちゃん、まさかの。サンジは凄くカッコいいから、プリンちゃんが本気で惚れる位の活躍をしてほしい。その後、ポイするなり仲間にするなりすればいい。ブルックが、まさかの大活躍。そんなのいつの間に。
読了日:05月08日 著者:尾田 栄一郎
窓がない部屋のミス・マーシュ 占いユニットで謎解きを (角川文庫)窓がない部屋のミス・マーシュ 占いユニットで謎解きを (角川文庫)感想
おせっかいな占い師の美月と、毒舌クールな美少女愛莉。二人がユニットを組み、占い師ミス・マーシュを始めることに。謎を解きつつ、依頼主さんへの説明にはタロットを使うのが新鮮だった。凸凹コンビのやり取りも面白かった。開かない窓の謎はまだ残っているので、続編が出たらいいな。
読了日:05月08日 著者:斎藤 千輪
Bino! Bino! (ビーノ!ビーノ!) (ウィングス・コミックス)Bino! Bino! (ビーノ!ビーノ!) (ウィングス・コミックス)感想
秀と犬のバンビーノが、同じ枕で寝ると入れ替わる話。今回は、男の子が主役だからか恋愛要素はほぼ無し。それでも、探偵団とか楽しそうだった。こういうの、憧れたなぁ。入れ替わったままでいいと言い出した時はどうなるかと思ったけど、互いに互いの長所に気がつけて良かったね。
読了日:05月09日 著者:鈴木 有布子
シャーリー・ホームズと緋色の憂鬱シャーリー・ホームズと緋色の憂鬱感想
シャーロック・ホームズの登場人物全員を女性化し、舞台を現代にしたものでした。本家の事件を現代風にアレンジし、シャーリー・ホームズが解決するのかと予想してたら、女性ならではの事件内容だった。緋色の憂鬱って、確かに(苦笑)ホームズと、モリアーティ教授の因縁は、意外な繋がりかたをしていたので、続きが出るなら読みたい。
読了日:05月10日 著者:高殿円
隅でいいです。構わないでくださいよ。 1 (アリアンローズ)隅でいいです。構わないでくださいよ。 1 (アリアンローズ)感想
男性が色を売る、遊男の乙女ゲームの世界へ入り込んでしまった主人公。元の世界の記憶はあるものの、自分の事に関しては、さっぱり覚えていない。まだ子供なので、周りの遊男たちとも仲良く過ごしているけれど、受難はこれからかな。
読了日:05月11日 著者:まこ
ランペリウスの吸血姫2 (メリッサ文庫)ランペリウスの吸血姫2 (メリッサ文庫)感想
アンリは周りの人間に、無条件に愛されるから、今回の事件で敵が居なくなった気がする。今後は恋愛メインなのかな。しかし、誰からも愛されるって、ある意味呪いだよね…。
読了日:05月11日 著者:浅井 咲希
アルスラーン戦記(7) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(7) (講談社コミックス)感想
ジャスワント、今後はアズライールの部下になると予想した。ネズミを2回ももらってたし(笑)アルスラーンの出生の秘密は未だに明かされないけど、ダリューンは彼の素質をきちんと見定めているから、きっと大丈夫。ラストのやり取りには泣かされた。
読了日:05月12日 著者:荒川 弘
だからオタクはやめられない。 (ピクシブエッセイ)だからオタクはやめられない。 (ピクシブエッセイ)感想
自分もオタクだけど、パカチャンさんは奥が深いというか、自由だなって印象。2.5次元の話では、テニミュを見に行く友人を思い出した。
読了日:05月13日 著者:パカチャン
宝石商リチャード氏の謎鑑定 (集英社オレンジ文庫)宝石商リチャード氏の謎鑑定 (集英社オレンジ文庫)感想
リチャード氏の宝石商で、バイトすることになった正義。自分の持っていた宝石を含め、宝石や持ち主にまつわる謎を、上司と解いていく。首を突っ込みたがるのが正義で、それを冷ややかに見守るのがリチャードだけど。凸凹コンビの謎解きは楽しいけれど、正義の想い人に、どんどん誤解されてるのが気の毒。この、恋愛の行方も気になるなぁ。
読了日:05月13日 著者:辻村 七子
四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)感想
四十七都道府県に存在する、ゆる神達による首都を狙う戦い。どこか消極的な鳥取だけど、首都が鳥取に決まった所から始まるので、後はどういう経緯でってことかな。ひっくり返すか出身県(愛知)。しかし、意外なものが必殺技になるから、大阪の必殺技が気になってしかたがない。
読了日:05月14日 著者:一二三
恋するエクソシスト (レガロシリーズ)恋するエクソシスト (レガロシリーズ)感想
テレビ局に呼ばれたエクソシストが、同じくテレビ局に呼ばれた女子高生に一目惚れ?当初は他の目的があったように思えたけど、最後は惚れただけみたいになってきちゃった。伏線どこ行った?悪魔に例えられるジャンだけど、その辺の話はまた次回かな。
読了日:05月15日 著者:梨沙
悪霊なんかこわくない (講談社X文庫―ティーンズハート)悪霊なんかこわくない (講談社X文庫―ティーンズハート)感想
タイトルに「悪霊」とついてたので、ゴーストハントシリーズかと思ったら、違ってた。悪魔払いのプロがいないからか、ヒントをくれる霊がいたりしたけど、話は怖かった。悪霊が部屋に入ろうと、部屋の周りをぐるぐるする部分は特に。
読了日:05月17日 著者:小野 不由美
公爵様と仲良くなるだけの簡単なお仕事 (レジーナブックス)公爵様と仲良くなるだけの簡単なお仕事 (レジーナブックス)感想
貧乏貴族なので、毎日働きに出るユードラ。ある日、上司に頼まれた仕事は、とある公爵と仲良くなること。人見知りが激しすぎる局長と、コミュニケーションを取るために、あれこれ手を打つけど、馬面は予想してなかった…。なんだかんだで仲良くなったけど、多分周りの人間が一番苦労したんじゃないかしら。
読了日:05月18日 著者:江本 マシメサ
迷宮王子と渡り姫 (メリッサ)迷宮王子と渡り姫 (メリッサ)感想
これ、続くのよね?話が途中でぷっつり終わってしまったのだけど。
読了日:05月19日 著者:倉多 楽
飛べない鍵姫と解けない飛行士 その箱、開けるべからず (コバルト文庫)飛べない鍵姫と解けない飛行士 その箱、開けるべからず (コバルト文庫)感想
帯のスチームパンク・ミステリーから想像していたのとはちょっと違ってたけど、面白かった。鍵師のマージのもとに、伯爵のアレックスが依頼に訪れる。ある金庫の鍵を開けるのを条件に、破格の報酬を得られることに。マージに隠された謎は、ふんだんにヒントが隠されていたのですぐに分かったけれど、命を狙う相手は分からなかった。アレックスやオリヴァー等、魅力的なキャラも多かったので、続きが出るなら読みたいな。
読了日:05月20日 著者:山本 瑤
贄姫と獣の王 4 (花とゆめCOMICS)贄姫と獣の王 4 (花とゆめCOMICS)感想
最終目標は、宰相さんがサリフィを王妃に相応しいと認めること、かしら。 人間と魔族、簡単には理解も和解も出来ないけれど。今回は、人間嫌いのガロア公爵が登場。サリフィの、色々な表情、機転を見れただけでも楽しかった。最終的には味方が増えたし、少しずつよい方向へ向かってそう。
読了日:05月20日 著者:友藤結
月刊 人外妄想図鑑 【巨人族】 (メリッサ文庫)月刊 人外妄想図鑑 【巨人族】 (メリッサ文庫)感想
異世界に飛ばされ、出会った巨人族に助けられたサクラ。種族の習慣の違いから、知らないうちにとんでもないことになっていたけど、教えてくれる人が居ないんだから仕方ない。始終甘やかされっぱなしで、甘かったー。
読了日:05月21日 著者:ひよこマッチ
進撃の巨人(22) (講談社コミックス)進撃の巨人(22) (講談社コミックス)感想
世界の仕組みが明かされ、「ユミルの民」の生死まで、世界に握られていたとか。このまま島の外へ出なければ、平穏な生活が送れる訳でもないし。エレン達は海にたどり着いたけど、またここからが戦いの日々なんだな。
読了日:05月21日 著者:諫山 創
金田一少年の1泊2日小旅行(3)<完> (講談社コミックス)金田一少年の1泊2日小旅行(3)<完> (講談社コミックス)感想
最終巻。回を追う毎に、一や剣持警部の変態っぷりが進化してた気もするけれど、それ以上に深雪が容赦なかった。また、本編がある程度進んだら、再開してほしい。
読了日:05月22日 著者:あわ箱
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…5 (一迅社文庫アイリス)乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…5 (一迅社文庫アイリス)感想
短編集。1~4巻の幕間の話が詰まっていて、楽しかった。カタリナの奪い合いは、本人の知らない所で白熱してるようで。ひだかなみさんの漫画も、楽しかった。連載漫画も楽しみ。
読了日:05月23日 著者:山口 悟
嘘解きレトリック 8 (花とゆめCOMICS)嘘解きレトリック 8 (花とゆめCOMICS)感想
左右馬の兄の篤嗣は、ただ厳しい人ではなく、人の本質をきちんと見ている人で良かった。澄子さんのことをきちんと理解していたし、今回の事件で夫婦の距離も縮まったみたい。蘭子さんは、ずいぶん引っ掻き回していったけど、そのお陰で鹿乃子が自分の気持ちに気がついたのでオッケー。
読了日:05月23日 著者:都戸利津
僕は君を殺せない (集英社オレンジ文庫)僕は君を殺せない (集英社オレンジ文庫)感想
「俺」と「僕」、二人の視点で進んでいく物語は、俺の粗野な口調と、僕の丁寧な口調から思い浮かべる人物像からして、騙された。ただ、途中、犯人のいくつか腑に落ちない行動とかあったので、今後改善されるのを期待したい。短編2作のほうが好みかな。
読了日:05月24日 著者:長谷川 夕
初情事まであと1時間 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)初情事まであと1時間 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
タイトル通り、初エッチまでの1時間が描かれているので、心を通わせる場面にニヤニヤしてしまう。姫と王子の話が、一番好き。
読了日:05月26日 著者:ノッツ
魔王城でおやすみ 1 (少年サンデーコミックス)魔王城でおやすみ 1 (少年サンデーコミックス)感想
魔王に拐われ、囚われの身となったスヤリス姫。寝る以外にやることがないから、自分の快眠生活の為に魔王城で大暴れ。枕やシーツの素材欲しさに魔物を狩り、騒音対策に棺桶を奪い、挙げ句の果てには伝説のアイテムも勝手に使用。それ、姫を救いに来てる、勇者用ですよ…?姫のレベル、上がってるんじゃない?魔王城にシザーマンが現れるって、魔族の方々が怯えそう。
読了日:05月26日 著者:熊之股 鍵次
La・La (ラ ラ) 2017年 07 月号 [雑誌]La・La (ラ ラ) 2017年 07 月号 [雑誌]感想
「夏目友人帳」久々に的場さん登場。彼の言葉は全てを鵜呑みには出来ないけれど、少しでも、周りの人間を心配する気持ちもあるのかな。「図書館戦争」緒方副隊長の、大学時代の恋模様。原作で読んだのに、すっかり内容忘れてて、どうなるのか気になる。
読了日:05月26日 著者:
宝石商リチャード氏の謎鑑定 エメラルドは踊る (集英社オレンジ文庫)宝石商リチャード氏の謎鑑定 エメラルドは踊る (集英社オレンジ文庫)感想
今回も、宝石を巡る謎解きだった。正義のまっすぐな考え方は、人によっては眩しく、鬱陶しいものなのか。憧れるからこその感情だろうけど。ユークレースは、今回初めて知った宝石。繊細過ぎて、触るのは怖いけど、見てみたい。
読了日:05月27日 著者:辻村 七子
たすけて女神さま! (シンデレラノベルス)たすけて女神さま! (シンデレラノベルス)感想
異世界にトリップし、婬魔王に土下座される所から始まる、謎の展開。勇者が大量発生する時期らしく、何故か泰作を相談されてしまうことに。結果的には、主人公は魔王のいる世界の住人で、魔王とも知り合いだったけれど、過去の出来事が壮絶すぎた。それは、魔王も執着するよね。今回、あまり出てこなかった茜の事も気になるし、勇者3人の参画関係(?)も気になるところ。
読了日:05月29日 著者:倉多 楽
神様は少々私に手厳しい 1 (プライムノベルス)神様は少々私に手厳しい 1 (プライムノベルス)感想
異世界に突然飛ばされたカズキ。世界の言葉が分からないので、必死に覚えたら…妙な言葉使い。大まかな意味は伝わるから、恋人のルーナを筆頭に、意志疎通は出来る。けれど、残念な子扱いだよね。異世界に慣れた頃に元の世界に戻され、1カ月後にまた異世界へ。神様は、カズキに何をさせたいんだか。カズキが居なくなり、独り歩きした「黒耀」の問題を沈静化させたいのかしら。リリィやエレナさん等、魅力的なキャラも多いから、続きが楽しみ。
読了日:05月30日 著者:守野 伊音
宝石商リチャード氏の謎鑑定 天使のアクアマリン (集英社オレンジ文庫)宝石商リチャード氏の謎鑑定 天使のアクアマリン (集英社オレンジ文庫)感想
正義の谷本さんへの気持ちは、周りは知ってても、谷本さん本人には知らせず終わるのかと思いきや。リチャード達の援護でそれは回避されたけど、今度はリチャードが失踪。まさか…ね。周りが目をそらす程の、正義の誉め殺しと、それを平然と受け止めるリチャードだったけどさ。今回、リチャードの過去にも触れた事もあって、次はリチャードがメインの話かな。舞台はどこだろ。
読了日:05月31日 著者:辻村 七子

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陸抗

Author:陸抗
ゲームと本が好き。
気がついたら、奇食ハンターと
クソゲーハンターになってました。

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