CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


9月読了本

  1. 2014/10/22(水) 11:38:12_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
ベヨ太に振り回され、PCに触る時間もほとんど作れません・・・。
スイーツスタンプラリーは、半分の14か所回り、残りはだんだん家から遠いところばかりになってきてます。
写真も撮ってあるので、ブログにアップしたいですが、いつになるか・・・。


2014年9月の読書メーター
読んだ本の数:43冊
読んだページ数:9067ページ
ナイス数:412ナイス

新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)新装版 浪花少年探偵団 (講談社文庫)感想
短編集だけれども、しのぶ先生や教え子たち、さらには先生と刑事と会社員の恋の行方等もあり、ミステリーだけどどこかほのぼのとした内容でした。ファミコン全盛期って、30年位前だよな…。当時の子供たちのファミコンに関する記述は、何処か懐かしかったでした。
読了日:9月1日 著者:東野圭吾
鬱金の暁闇 21 破妖の剣(6) (コバルト文庫)鬱金の暁闇 21 破妖の剣(6) (コバルト文庫)感想
行稼ぎしてるようにしか見えない文章が、読んでてたまに嫌になる。もっと、サクサク進まないかな。
読了日:9月2日 著者:前田珠子
シェイクスピアの退魔劇 (富士見L文庫)シェイクスピアの退魔劇 (富士見L文庫)感想
黒死病で死んだ人間が亡者となり、夜な夜なロンドンを徘徊する。そんな亡者たちを祓う、唯一の方法が退魔劇だった。 女性のシェイクスピアが、退魔劇作家として大活躍…はせず、意外な方向へ向かって行きますが、これはこれで面白かったでした。もし、16世紀のロンドンについて、ある程度の知識があったらもっとのめり込めたかな。
読了日:9月3日 著者:永菜葉一
ONE PIECE 75 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 75 (ジャンプコミックス)感想
ゴッド・ウソップ(笑)のお陰で、麦わらの仲間が増えてこのまま快進撃を続けて欲しい。ここに来て、ローの過去編。意味深な言葉で終わってるだけに、何があったのか気になる…。で、ローはもう、麦わらの一味だよね?
読了日:9月4日 著者:尾田栄一郎
ワールドトリガー 7 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 7 (ジャンプコミックス)感想
表紙が誰だか分からなくて、キャラクター一覧を見て、悩んでしまった。トリオン体は、見た目を変えれるのかな?もし、ネイバーの角を折ったらどうなるんだろう。ちかが拐われ、修が死ぬ可能性がかるとか、緊迫した状態が続くな。
読了日:9月4日 著者:葦原大介
らびっとアリス 3 (花とゆめCOMICS)らびっとアリス 3 (花とゆめCOMICS)感想
アリスが、キースとシリウスのどちらを選ぶのか気になっていたけれど、まさかこんな展開になるとは思わなかった。確かに、元は一人の人間だったから、こんなことも出来るんだろうけど…。2人の性格が混ざってると、二重人格に思われないかしら。吟遊詩人のおじさんも、幸せになれて良かった。まさか、こんな重要な人物だとは思わなかったけれど。
読了日:9月5日 著者:森生まさみ
カナエの星 (電撃文庫)カナエの星 (電撃文庫)感想
シャナのコンビで新作登場と知って、読みました。シャナは読んでないですが…。世界観や主人公とヒロインの関係等、大まかな説明で終わった1巻でしたが、面白かったでした。ハインの手先がどう動くかが、今後の鍵になっていくのかな。
読了日:9月5日 著者:高橋弥七郎
夏目友人帳 18 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 18 (花とゆめCOMICS)感想
名取さんに、友人帳のことを話した夏目。今のところ、名取さんは夏目のことを心配するだけで、奪おうとは考えて無さそう。ただ、七瀬さんや的場一族が友人帳のことを知ったとき、どうするんだろう…。にゃんこ先生が持っていくのが、一番平和な解決方法な気はする。タマミ、今回だけのゲストキャラなのかな。いい子だから、また出てきて欲しい。
読了日:9月5日 著者:緑川ゆき
しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)感想
しのぶ先生が内地留学をしたお陰で、教習所や東京等、学校から離れた所でも事件が起きてた。人情話にほろりとしつつ、終わってしまうのがちょっぴり残念。
読了日:9月6日 著者:東野圭吾
学生街の殺人 (講談社文庫)学生街の殺人 (講談社文庫)感想
一見、同一犯に思える事件が、実は別々の犯人の起こしたものだった。けれど、事件の動機は複雑に絡んでいて、複雑に絡んだ糸がほどけていくのは圧巻だった。ただ、登場人物たちに好意を抱けず、2人目の殺人事件が起きるまで、話に乗りきれなかった。主人公の父親の「どんな人間でも、一種類の人生しか経験することはできん。一種類しか知らんわけだ。それなのに他の人間の生き方をとやかくいうことは、傲慢というもんだ。」この台詞が、妙に印象に残った。
読了日:9月9日 著者:東野圭吾
どうせもう逃げられない 7 (フラワーコミックスアルファ)どうせもう逃げられない 7 (フラワーコミックスアルファ)感想
高坂さん、ずるいとしか言いようがない。
読了日:9月10日 著者:一井かずみ
魔法使いの嫁 2 (BLADE COMICS)魔法使いの嫁 2 (BLADE COMICS)感想
見た目は少年の、謎の魔法使いがチセを傷つけたことにより、エアリスのチセに対する感情も、少しずつ変化が出てきたみたい。怒り狂ったエアリスなんて、初めて見た。あと、魔術師の弟子の子、男の子だと思ってた…。
読了日:9月10日 著者:ヤマザキコレ
神様のメモ帳 (9) (電撃文庫)神様のメモ帳 (9) (電撃文庫)感想
最終巻。アリスの過去と家族と向き合い、けじめをつける物語でした。複雑な家庭環境だとは予想していても、ここまでとは…。探偵不在の中、ニートたちがどうするのかハラハラでしたが、探偵助手が見事にやってくれました。ただ、前の巻を読んだのが随分前なので、過去の事件の内容を忘れてたのがなんとも。
読了日:9月10日 著者:杉井光
論理爆弾 (講談社ノベルス)論理爆弾 (講談社ノベルス)感想
ミステリーというよりは、純の成長記のような。今回の事件は、推理のしようが無い。「論理爆弾」の意味を知ったとき、愕然としたけれど、まさかこれを推理しろってことだった?母親に繋がる細い糸が、あるのかどうかも分からない状況だけど、彼女は諦めないだろうね。
読了日:9月12日 著者:有栖川有栖
進撃の巨人(14) (講談社コミックス)進撃の巨人(14) (講談社コミックス)感想
ハンジさん、巨人の研究をしていたときは生き生きとしていたけれど、汚れ仕事をやらされてるときは、気の毒だった。調査兵団の誰もが、重い重責を背負わされていくな…。巨人と戦っていた時とはまた違う、辛さがにじんでた。
読了日:9月13日 著者:諫山創
マグダラで眠れ (6) (電撃文庫)マグダラで眠れ (6) (電撃文庫)感想
古代の民が残した足跡をたどり、次に向かった土地に残っていた伝承は灰にまつわるものだった。前半は、クースラの不器用な恋愛方法に、仲間たちがこぞってつっつきまくり。こうやって大人になっていくんだね(何か違う)。そして、硝子職人と薬種商の恋の物語と、媚薬と、灰の謎を追うに従い、伝説が少しだけ解明された。残りは次回に持ち越し?あと、媚薬は今後、使われる可能性はあるのかな。
読了日:9月14日 著者:支倉凍砂
同期生 「りぼん」が生んだ漫画家三人が語る45年 (集英社新書)同期生 「りぼん」が生んだ漫画家三人が語る45年 (集英社新書)感想
一条ゆかりさんは、「有閑倶楽部」を友達に借りて読んだし、弓月光さんは、親戚に漫画を借りた覚えが。3人それぞれの、漫画に対する考え方や作品を生み出す時の苦労など、今だから語れる裏話を聞けました。作品の事をあまり知らなくても引き込まれ、すぐに読み終えました。とりあえず、有閑倶楽部をいつか読み直したい。
読了日:9月15日 著者:一条ゆかり,もりたじゅん,弓月光
殿といっしょ 9 (MFコミックス フラッパーシリーズ)殿といっしょ 9 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
浅井長政が、好い人だった。茶々のだじゃれ好きは、小さい頃からだったのか。だったら、嫁に行っても大丈夫そう。
読了日:9月15日 著者:大羽快
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(2) (ファミ通文庫)吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(2) (ファミ通文庫)感想
前回よりも、女性陣の強かさが出てきたみたい。詩也も、最後まで振り回されて終わるのかと思ってたら、意外な展開に。綾音と理歌の存在が、何よりも大切なものになってきたんだなぁ。冒頭の文章から、暖かなラストが待ってると、期待していいのかな。
読了日:9月16日 著者:野村美月
金田一少年の事件簿R(3) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿R(3) (講談社コミックス)感想
今後は、高遠の血縁者にまつわる謎を扱っていくのかな。ただ、毎回出てくる訳でもないから、少しだれそう。次は珍しく、美幸と別行動の金田一。助手役は、誰がするのかな。
読了日:9月17日 著者:さとうふみや
マスカレード・ホテルマスカレード・ホテル感想
一流ホテルで殺人事件が起きる可能性があり、刑事がホテルマンに扮装し、事件を未然に防ぐ為に奮闘する。前半、なかなかメインの事件に動きが無く、刑事がホテルマンになっている珍しい状況を、作者が楽しんでいるだけかと思ってたら、伏線になってた…。からくりが分かったときは、やられたと思った。二人とも、職業は違うけれど、仕事に対する考え方は共通する部分も多そう。
読了日:9月18日 著者:東野圭吾
幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト 1幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト 1感想
再読。幽霊が見える女の子と、幽霊たちのほのぼのとした話。仁さん最初はおこりんぼだったけど、未練が分かって解決したあとは丸くなったし。真理の祖母が成仏してないのも、何か理由があるんだよね?
読了日:9月19日 著者:ふる鳥弥生
暁のヨナ15ドラマCD付き初回限定版 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ15ドラマCD付き初回限定版 (花とゆめCOMICS)感想
ヨナの影響を受けてか、水の部族を救うために奔走するリリ。やり方はかなり強引なところもあるけど、出てきた当初と比べると、随分成長したなぁ。そして、水の部族領に現れた彼。ユナとも対面したし、しばらく一緒に行動するようだけど、大丈夫か?
読了日:9月19日 著者:草凪みずほ
幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(2) (シリウスコミックス)幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(2) (シリウスコミックス)感想
幽霊の未練も様々。温泉町の幽霊が、みんなこんな未練だったら最悪…。
読了日:9月19日 著者:ふる鳥弥生
幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(3) (シリウスコミックス)幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(3) (シリウスコミックス)感想
ただ、家に帰りたいと願ってるだけなのに、強制成仏させるなんて。幽霊をどう見るかで、扱いも変わってしまうのね。動物の霊は、喋れないから意思疏通が大変そう。未練がなんなのか、探るのに一苦労しそう。
読了日:9月19日 著者:ふる鳥弥生
幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(4) <完> (シリウスコミックス)幽霊旅行代理店ソウルメイトツーリスト(4) <完> (シリウスコミックス)感想
最終巻。暖かなラストだった。祖母の未練は、孫2人の仲違いだったのかな。
読了日:9月19日 著者:ふる鳥弥生
金田一少年の1泊2日小旅行(1) (講談社コミックス)金田一少年の1泊2日小旅行(1) (講談社コミックス)感想
怜香ちゃんや佐々(弟)は覚えているけど、事件で出会ったキャラはあまり覚えてなかった…。剣持警部の扱いがひどすぎる。この美雪は、殺されそうになっても、犯人を捕まえれそう。
読了日:9月20日 著者:あわ箱
時の罠 (文春文庫)時の罠 (文春文庫)感想
時をテーマにした、作品集。辻村深月さんの作品が、一番好き。きちんと父親のことを見ていたところに、息子の成長ぶりを感じた。万城目学さんは、一風変わった話だった。まさか、ラストであんなことになるなんて。米澤さんのは…、不思議としか…。奏さんは、さらりと読めた。ドロドロしたものはあったけれど、割りと控え目。
読了日:9月21日 著者:辻村深月,湊かなえ,米澤穂信,万城目学
アイムアライブ (花とゆめCOMICS)アイムアライブ (花とゆめCOMICS)感想
再読。役者の少年の成長記。「メイビー」が一番印象に残っていたな。
読了日:9月21日 著者:星野架名
歪みの国のアリス歪みの国のアリス感想
ゲームはクリア済みですが、内容をうろ覚えだったので、アリスが何処へ連れて行かれるのか、ハラハラでした。チェシャ猫の体は、もう復活しないのかとか、気になる事もあるけれど、楽しかったでした。叔父さんはフォローが入って良かったものの、武村さんの事も、もう少しつっこんで欲しかったな。
読了日:9月22日 著者:狐塚冬里
レイラ―ビリー・シリーズ2 (花とゆめCOMICS)レイラ―ビリー・シリーズ2 (花とゆめCOMICS)感想
再読。レイラが一番好きだな。
読了日:9月22日 著者:星野架名
ふくふく。 (IDコミックス REXコミックス)ふくふく。 (IDコミックス REXコミックス)感想
作者さんが好きで購入。どたばたラブコメで、楽しかった。特に女の子が可愛い。
読了日:9月23日 著者:ふる鳥弥生
LaLa (ララ) 2014年 11月号 [雑誌]LaLa (ララ) 2014年 11月号 [雑誌]感想
「赤髪の白雪姫」オビの気持ち、皆知ってるとばかり…。恋愛感情とは少し違う気はしてたけど、慕ってるのは見てて分かったから。
読了日:9月23日 著者:
王女コクランと願いの悪魔 (富士見L文庫)王女コクランと願いの悪魔 (富士見L文庫)感想
人々が羨む、全ての物を持つ王女の元に現れた悪魔。願いを叶えようと必死になる悪魔と、何も望まない王女の、ラブストーリーでした。同じ時間を過ごすことで、互いが必要な人となり、癒えない傷を労る大切な相手になり…。ラストが絶望で終わってしまうのかと思ったけれど、希望の残る終わり方で良かった。
読了日:9月24日 著者:入江君人
エンタミクス 2014年 11月号 [雑誌]エンタミクス 2014年 11月号 [雑誌]感想
秋アニメ、見たいのがいくつかあったけど、撮ったまま見てないのが沢山あるから困った…。暁のヨナは見たいんだけど…。
読了日:9月25日 著者:-
神様は突然やってくる - 天然タラシ系神様現る (C・NOVELSファンタジア)神様は突然やってくる - 天然タラシ系神様現る (C・NOVELSファンタジア)感想
読んでる時は、主人公の青葉よりも家族の方が、アホの子に思えたけれど、読み終わったら青葉の方がアホの子だった…。(自称)神様の縹の目的は、お葉の封印を集めて青葉の体と心を、お葉にしてしまうことみたいなのに気がついてないし。お葉の記憶の断片を見ている限りでは、彼女はそんな事望んでなさそうだけど。(自称)ホストの神…もとい、豊穣の神の浅葱がどうでるか、かな。
読了日:9月26日 著者:天堂里砂
婚礼夜 - クリムゾン・ヴァンパイア (C・NOVELSファンタジア)婚礼夜 - クリムゾン・ヴァンパイア (C・NOVELSファンタジア)感想
暴漢に襲われ、助けられた先でメイドとして働くようになった橘花。彼女の頑なな態度に、問題を抱えているのは分かったけれど、予想以上に酷いものだった。自分の損得だけで、家族を生け贄に捧げるか…?そんな目に合えば、橘花も姉妹が居ても家族なんていないって言うわ…。安住の地を見つけたものの、まだまだ災難が降りかかりそう。
読了日:9月27日 著者:夏目翠
俺の後輩がこんなに可愛いわけがない (5) (電撃コミックス)俺の後輩がこんなに可愛いわけがない (5) (電撃コミックス)感想
改めて、黒猫って尽くすタイプだなぁ。コスプレは変な方向に行くけれど。
読了日:9月27日 著者:いけださくら
別冊 花とゆめ 2014年 11月号 [雑誌]別冊 花とゆめ 2014年 11月号 [雑誌]感想
「桜の花の紅茶王子」サクラは、自分の感情をもて余しているみたい。亡くなった人の面影を、追っている間はなんともならないよね。
読了日:9月28日 著者:
ここはボツコニアン 4 ほらホラHorrorの村ここはボツコニアン 4 ほらホラHorrorの村感想
ほらホラhorrorの村は、種明かしされてからはあまり怖く無かった。Bのつくゲームのような展開を期待したけど、ボツの世界じゃ無理か。むしろ、郭嘉の変態っぷりが怖かった。史実でも、女好きだったらしいけれど、こんなところは忠実に再現しなくても…。そして、サブシナリオからなし崩し的に本編へ。SFはさっぱりだから、ネタが分からない。代理戦争だから、のんびりとした展開に…ならないよね…。
読了日:9月28日 著者:宮部みゆき
環状白馬線車掌の英さん (花とゆめCOMICSスペシャル)環状白馬線車掌の英さん (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
再読。幼い頃に、電車に置き去りにされた英さん。自分の居場所を作るために、車掌になり、毎日乗客に幸せを運んでる。お客さんの幸せそうな顔を見て、自分の幸せだと感じているのかな。動物の見分け方は、教えた人の絵心が悪かったのか…。図鑑とかで教えていたら、あんな間違いはしなかっただろうね。
読了日:9月29日 著者:都戸利津
ワールドエンブリオ (12) (ヤングキングコミックス)ワールドエンブリオ (12) (ヤングキングコミックス)感想
天音姉、一人でなんでも背負いすぎ。だからあんな結末を迎えてしまった…。
読了日:9月30日 著者:森山大輔
ワールドエンブリオ (13) (ヤングキングコミックス)ワールドエンブリオ (13) (ヤングキングコミックス)感想
最終巻。複雑な設定を綺麗にまとめあげ、素晴らしい作品だった。嘘から始まり、嘘で終わらせようとするところとか。
読了日:9月30日 著者:森山大輔

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2014_10_22  [ 編集 ]

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