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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


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1月読了本 (購入分・借り物)

  1. 2016/02/17(水) 21:45:44_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
俺のプロレスネタ~を読んだのは、2巻についてたサイン色紙の懸賞に応募するためでした(笑)
でも、当初応募する気の無かった甘栗さんが、ハガキを書くならオレの名前で・・・と言い出したため、
何のために読んだのか、分からなくなりました・・・。
プロレスに全く興味が無かったのが、ちょっと興味が湧いたので、結果良かったのかな?

今年になってから、カオスチャイルドをプレイしてますが、1日30分~1時間程度しか出来ないので、
なかなか進みません。
1周目が終わり、香月ルートを終え、雛江ルートをプレイ中。

2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:40冊
読んだページ数:8654ページ
ナイス数:452ナイス

異端審問ラボ 魔女の事件簿1 (講談社タイガ)異端審問ラボ 魔女の事件簿1 (講談社タイガ)感想
食事を錠剤で済ませ、空は天蓋で覆い、土や木等の自然物は身の回りに一切無い。そんな未来を舞台に、植物の化石から闇に葬られた食事を再現し、食べるのがメインかと思ったら、最後に変な方向へ。人は進化してるのか退化してるのか。千鳥、鶫、鳶の3人のやり取りも楽しいので、続きも楽しみ。
読了日:1月1日 著者:高里椎奈
白暮のクロニクル 7 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 7 (ビッグコミックス)感想
「羊殺し」を題材にした、映画の撮影が始まる事になり、止めようとする魁とあかり。映画関係者の中に未登録のオキナガが現れ、「羊殺し」の被害者だと明かす。章太が目を覚ましたりと、羊殺しに関係する駒が揃いつつありそう。ここにきて怪しげな行動をする人も出てきて、この中に羊殺しが混じってるのかな…。
読了日:1月2日 著者:ゆうきまさみ
都立水商!2 6 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)都立水商!2 6 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)感想
PT終了。都知事は潔く幕を下ろしたけれど、まだ諦めては無さそう。別荘での理子は、いちいちムカつく。自己中もここまでくると、回りが迷惑しそう。
読了日:1月2日 著者:室積光猪熊しのぶ
ラプラスの魔女ラプラスの魔女感想
ラプラスの悪魔には、世界がどんな風に見えているんだろう。もし、ラプラスの悪魔が現実に居たとして、ここまで綺麗に事を起こせるかは不明だけれど、物語としては楽しかった。ただ、愛情だと思ってたものも、遺伝子に操られているだけという件は悲しかった。
読了日:1月3日 著者:東野圭吾
居酒屋ぼったくり〈2〉居酒屋ぼったくり〈2〉感想
常連さんだけじゃなく、初めてのお客さんも暖かく迎え入れてくれる、居酒屋ぼったくり。美音さんに、料理の話を聞きつつ、お勧めのお酒でゆっくり飲みたい。今回も美味しそうな料理が出てきたので、食べたいなあ。実家で作ってもらいたいと思いつつ、母がまだ読んでないので無理そう(笑)
読了日:1月5日 著者:秋川滝美
ケーキ王子の名推理 (新潮文庫nex)ケーキ王子の名推理 (新潮文庫nex)感想
甘くてほろ苦い、ケーキのような青春ストーリーに始終ニヤニヤしっぱなしでした。未羽と颯人の、お互いに認めあってるような関係もいいな。この二人の今後も気になるから、続きが出ないかな。
読了日:1月6日 著者:七月隆文
学園便利屋 (1) (ウィングス・コミックス文庫)学園便利屋 (1) (ウィングス・コミックス文庫)感想
【再読】改めて読み直すと、依頼内容が超常現象の類いが多い…。亨と高弘は、特殊な力があるものの、斉は今のとこただの人。依頼内容に対して、報酬が安すぎないかい?「メルヘン調に決めさせて」「ムーンシャドウ」が特に好き。
読了日:1月7日 著者:片山愁
いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
ピアノの音無き音を聞き、ショパンコンクールの演奏を堪能した気分です。通称「ピアニスト」の名を持つテロリストの目的を、岬先生がどう暴くかも気になりつつ、岬先生が抱える爆弾の事も心配だった…。だからこそ、先生の言葉や生きざま、音楽には力があるのかもしれない。
読了日:1月8日 著者:中山七里
学園便利屋 (2) (ウィングス・コミックス文庫)学園便利屋 (2) (ウィングス・コミックス文庫)感想
【再読】2巻は斉がメインっぽい。亨の家庭も複雑だったけど、斉の家庭も複雑そう。だからなのか、垣間見た未来の様子はほのぼのしてたなあ。篠は、斉が絡むと最強…。大正ロマンものでは、珍しく篠が斉に興味がなさそうだった。
読了日:1月8日 著者:片山愁
海難1890 (小学館文庫)海難1890 (小学館文庫)感想
映画を観に行けなさそうなので、せめて小説をと、手に取った一冊でした。エルトゥールル号の遭難がメインで、イランからの日本人の脱出は少な目だったのが、少し残念だった。映画を観て、復習で小説を読むのがよさそう。海の翼でも書かれてなかったけれど、陸路でイランからトルコへ向かった方達は、全員無事だったのか気になる…。受けた恩を忘れない。トルコの方達が困ったら、迷わず手を差しのべたい。
読了日:1月9日 著者:小松江里子,豊田美加
学園便利屋 (3) (ウィングス・コミックス文庫)学園便利屋 (3) (ウィングス・コミックス文庫)感想
【再読】学園便利屋は、まだまだ続きそうな終わり方。というか、明確に終わった感じがないので、まだ途中だったりして…?「春葬物語」「水晶晩夏」「詠う月」は、淡々と語られ詩のよう。
読了日:1月9日 著者:片山愁
赤髪の白雪姫 15巻 オリジナルアニメDVD付限定版 (花とゆめコミックス)赤髪の白雪姫 15巻 オリジナルアニメDVD付限定版 (花とゆめコミックス)感想
イザナ殿下のあれは、お茶目なイタズラだと思っていいんだろうか…。変に勘繰りたくなるのはなんでだろう。ラタさんとの実験の流れは、自分も参加している気分を味わえてワクワクする。実際にやるのは大変だろうけど、白雪達の様子を見てると楽しそう。
読了日:1月10日 著者:あきづき空太
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之9) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之9) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】剣心と志々雄の対面。剣心、志々雄の前で手の内を晒したけれど、今後不利にならないか…。壊れた剣心の刀の変わりが手に入るのかとか、京に現れた蒼紫が剣心にとっての爆弾になりそうとか、気になることが沢山。
読了日:1月11日 著者:和月伸宏
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之10) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之10) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】志々雄の十本刀も、強いのから弱いのまで揃ってるようで…。ホウキ頭のお兄さんは、見事な噛ませ犬だった。ま、赤子を手にかけようとするんだから、これぐらいの扱いで充分。剣心の師匠は、つかみどころのない人なイメージ。熱くて冷たい、矛盾するものを抱えているよう。
読了日:1月11日 著者:和月伸宏
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之11) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之11) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】御庭番集達の最期と、蒼紫の変化。さらに蒼紫に傷つけられた翁を見て、割と冷静だった操が意外だった。御頭を名乗るのは、予想外だったけど…。志々雄の十本刀は一枚岩ではないのね。飼い慣らした犬だけじゃ、志々雄は満足しなさそうだけど。
読了日:1月12日 著者:和月伸宏
死神姫の再婚 -儚き永遠の恋人達- (ビーズログ文庫)死神姫の再婚 -儚き永遠の恋人達- (ビーズログ文庫)感想
ノーラとティルナード、やっとといったとこ。カシュバーン達のいざこざに巻き込まれ、結婚式がどうなるかと思ったけど。
読了日:1月13日 著者:小野上明夜
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之12) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之12) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】剣心の修行は一段落し、これで志々雄との戦いにも有利に働くのかな。京都の大火と平行しての、東京襲撃。志々雄の考える事は凄まじい…。剣心や斎藤、左之助が防いだものの、まだ隠し玉がありそう…。
読了日:1月14日 著者:和月伸宏
サクラ咲く (BOOK WITH YOU)サクラ咲く (BOOK WITH YOU)感想
3つの短編小説の連作。主人公はそれぞれ違うけれど、彼らのその後が垣間見れる構成はとても素敵だった。朋彦頑張ったね!マチも、自分を変えようと努力したからこその、今なんだろうな。彼らの頑張りに、こっちも負けたらダメだなと思える、良い小説だった。
読了日:1月15日 著者:辻村深月
金田一少年の事件簿R(8) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿R(8) (講談社コミックス)感想
「なぜ暖炉は燃えていたか」このトリックなら、無理なく出来るかな…。今までのトリックがトリッキーすぎて、感覚が狂ってる可能性はある(苦笑)「人形島殺人事件」人形のコスプレをしてる3人が怖い…。剣持警部が最初から居る辺り、更に被害者が出そう。
読了日:1月15日 著者:さとうふみや
タブロウ・ゲート(17)(プリンセス・コミックス)タブロウ・ゲート(17)(プリンセス・コミックス)感想
星の企みがここまで根回しされていると、サツキの打つ手が無さそう。置いてきたタブロウか、怪盗Jが反撃のキーになるのかな。
読了日:1月16日 著者:鈴木理華
軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~ (下) (ぶんか社コミックス S*girl Selection Kindan Lovers)軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~ (下) (ぶんか社コミックス S*girl Selection Kindan Lovers)感想
曹操の見た目と、徐庶の性癖、曹植の性格には多少の違和感を感じたものの、ifの三国志として楽しめた。月英が全く発明しなかったのは、残念かな。彼女なら、とんでも無いものを作って、曹操を喜ばせるような気もする。そんな余裕はなかったけど…。
読了日:1月16日 著者:霜月星良
げんしけん 二代目の十(19) (アフタヌーンKC)げんしけん 二代目の十(19) (アフタヌーンKC)感想
吉武の解説を聞きながら、日光東照宮を回ったら楽しそう。斑目ハーレムは、徐々に整理してきてる所かな。最終的に誰も残らず、斑目がボッチで落ち着いたりして。恵子さんはおっきな爆弾落としてくれたな…。矢島っちの片想いは、こっそり眺めてるのが楽しかった。
読了日:1月16日 著者:木尾士目
余命一年の勇者(アルス・マグナ)(1) (モンスター文庫)余命一年の勇者(アルス・マグナ)(1) (モンスター文庫)感想
異世界にクラスメイト全員が召喚され、否応なく戦いに駆り出される物語。主人公の悠は、亜人なんだろかと、別の漫画との関連を一瞬考えてしまった…。悠の気持ちの切り替えにより、グッと面白くなってきた。ただ、ティアのその後が…。また笑顔を見せてくれるかな…。悠とルルの事を知った朱音が、怒り狂うのも目に見えるよう…。
読了日:1月17日 著者:からす
アンパンマンと1・2パレード! (アンパンマン★スライドえほん)アンパンマンと1・2パレード! (アンパンマン★スライドえほん)感想
息子は、ページを開くとアンパンマン達の表情が変わるのが、楽しかったみたい。何度も繰り返し読んでた。(2歳8ヶ月)
読了日:1月18日 著者:やなせたかし
ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ (1) (電撃コミックスEX)ウルトラ怪獣擬人化計画 ギャラクシー☆デイズ (1) (電撃コミックスEX)感想
ウルトラ怪獣の元のデザインが分からないと、持ち主に話したら、凄い顔された…。バルタン星人位しか覚えてないもん…。キャラの愛らしさで読み進めた。
読了日:1月18日 著者:爆天童
余命一年の勇者(2) (モンスター文庫)余命一年の勇者(2) (モンスター文庫)感想
粕谷はこのまま復活しなければ、内輪揉めがぐんと減りそう。一週間という期限内に、ティオの母に関する情報が手に入れば、ティオを粕谷に返さなくて済むのかな。朱音はあちこちに喧嘩売りすぎ。戦えない面々を守るためにも、仲間は少しでも多い方がいいのに…。上手く立ち回れないのは仕方ないけど、もうちょっと何かないのかしら。
読了日:1月19日 著者:からす
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之13) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之13) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】安慈対佐之助の、師弟対決。安慈の過去を知ったから、彼の事が好きになった。志々雄に惚れ込んで仲間になったとは思ってなかったから、何かしらの理由があるとは予測してたけど…。子供が犠牲になるのは、フィクションでも辛い。
読了日:1月21日 著者:和月伸宏
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之14) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之14) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】宇水、今までの強さアピールはなんだったと聞きたいくらい、斎藤一にあっさりやられた…。斎藤に傷は負わせたけれど、拍子抜け。蒼紫は、剣心との戦いで自分の心の有り様に気がついたみたい。お互いに負傷したものの、蒼紫は良い方向へ向かうといいな。ただ、葵井屋の方は大丈夫なんだろうか…。
読了日:1月21日 著者:和月伸宏
俺のプロレスネタ、誰も食いつかないんだが。 1 (BUNCH COMICS)俺のプロレスネタ、誰も食いつかないんだが。 1 (BUNCH COMICS)感想
プロレス大好きな旦那の本を拝借。私はプロレスはさっぱりなので、理解しようとして…濃さに圧倒されっぱなしだった。理解するのは大変そう…。
読了日:1月22日 著者:さかなこうじ
白銀ジャック (実業之日本社文庫)白銀ジャック (実業之日本社文庫)感想
【再読】読んだ事をすっかり忘れ、読書メーターで知る始末。だから、犯人もその目的も何も覚えて無かったので、スキー場の行方をはらはらしながら読めた。ウィンタースポーツはやらないけど、スキーヤー等には思い入れのあるコースなんてのは、きっとあるはず。そんな思い入れのある場所に、爆弾を仕掛けられたとなったら…。悪巧みチームは、本当に腹が立つし、犯人チームは、もらったお金をどうするつもりだったのか。何よりも、今回の対応のしかたで、何人かにはしこりが残る可能性も。一応のハッピーエンドだけど、ちょっとモヤモヤしてます。
読了日:1月23日 著者:東野圭吾
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之15) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之15) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】弥彦、剣心の戦いを後ろで見ながら、しっかりと修行もしてたのね。蝙也の弱点を見抜き、勝機まで耐え続けたのはさすが。薫も師範代としての意地を見せられた。蒼紫との戦いで傷ついた剣心が、そのまま宗次郎と一戦。序盤から不利だけど、打開策は…。
読了日:1月23日 著者:和月伸宏
La・La(ララ) 2016年 03 月号 [雑誌]La・La(ララ) 2016年 03 月号 [雑誌]感想
「赤髪の白雪姫」一気に時間が進み、リュウの身長が伸びてる…。「夏目友人帳」ミツミは夏目に会えた強運があるのだから、ただ弱いだけの妖ではないと思う。ニャンコ先生も、空気読んで大人しくしてたしね(笑)「図書館戦争」やっと仲直りしたー。時と場所を選ばない、堂上教官も見てみたい気もする。来月か再来月に、あのシーン来るか!?
読了日:1月24日 著者:
俺のプロレスネタ、誰も食いつかないんだが。 2 (BUNCH COMICS)俺のプロレスネタ、誰も食いつかないんだが。 2 (BUNCH COMICS)感想
最終巻。今回は幅を広げて、団体の説明とそれぞれのファンが集結。やっぱり濃かった…。プロレスに興味は無かったけど、ほんの少しだけ、興味が出てきた。
読了日:1月25日 著者:さかなこうじ
赤き月の廻るころ  紅蓮の王子と囚われの花嫁 (角川ビーンズ文庫)赤き月の廻るころ 紅蓮の王子と囚われの花嫁 (角川ビーンズ文庫)感想
俺様王子と、気の強い王女の物語。登場人物が多いので、人物相関図が欲しかった。存在を余り知られてないとはいっても、一国の王女を間諜に使うか?という疑問はあるものの、続きも気になるかな。
読了日:1月26日 著者:岐川新
風光る 38 (フラワーコミックス)風光る 38 (フラワーコミックス)感想
セイちゃんの強運で、新撰組の二人の命を救う事が出来たけれど、この強運がいつまで続くのか。江戸幕府の分裂の危機も内包しつつ、いつ動くの将軍…。徐々に悪い方へと向かっているのが分かるだけに、明るい話題も欲しい。
読了日:1月26日 著者:渡辺多恵子
おくさまが生徒会長! (9) 特装版 (REXコミックス)おくさまが生徒会長! (9) 特装版 (REXコミックス)感想
羽衣と和泉の距離が、縮まって…いるのか?いつもと変わらないような気もする。三隅もっと頑張れ。最後に和泉の父登場。引っ掻き回してくれるかな。
読了日:1月27日 著者:中田ゆみ
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之16) (ジャンプ・コミックス)るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之16) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】宗次郎は、辛かった子供の頃、剣心に助けてもらいたかったのかな…。志々雄の言葉と刀で、命は助かったけれど、心は救われないままだったみたい。剣心との戦いで感情を取り戻し、これからどんな人生を歩むのか、見てみたい。
読了日:1月28日 著者:和月伸宏
砂の眠り 水の夢 (ミューノベル)砂の眠り 水の夢 (ミューノベル)感想
久しぶりの冴木さんの小説は、昔と変わらない印象だった。強いていうなら、主人公かその周りにいじられる、不幸なキャラが居なかったかな。
読了日:1月29日 著者:冴木忍
ふたりエッチ 66 (ジェッツコミックス)ふたりエッチ 66 (ジェッツコミックス)感想
草食系の進化版、絶食系ってあるんだ…。坂内君は、恋をしそうな展開になってきたから、変わるかな。
読了日:1月30日 著者:克・亜樹
天久鷹央の推理カルテIV: 悲恋のシンドローム (新潮文庫nex)天久鷹央の推理カルテIV: 悲恋のシンドローム (新潮文庫nex)感想
「迷い込んだ呪い」疾患の知識はあったのに、気がつかなかった事が悔しい。数日おきに痛みが来てるような描写に騙されたのかな。「ゴミに眠る宝」これ、医者の仕事じゃないよね…?が、正直な感想。病気のうんちくはあったものの、あまり事件に絡んで無かったのが残念だった。「瞬間移動した女」ただ、事件の謎を解くだけでなく、犯人の心までも救うからこそ、医者なのかな。小鳥遊先生の不憫さに哀れみを感じるけれど、鷹央に使われている間は、その不幸からは逃れられなさそう(笑)
読了日:1月31日 著者:知念実希人

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気がついたら、奇食ハンターと
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