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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


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4月読了本 (購入分・借り物)

  1. 2016/05/20(金) 23:19:43_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
最近、乙女ゲーに転生する小説をよく読んでる気がする。
無意識に、転生したいと思ってるのかしら(^^;

2016年4月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:6762ページ
ナイス数:415ナイス

キャッツ〓アイ (第7巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第7巻) (ジャンプ・コミックス)感想
絵を盗む為に飛行機を飛ばし、贋作を証明するために、ニューヨークから絵を取り寄せる。キャッツの姉妹の謎は、深まるばかり。
読了日:4月1日 著者:北条司
ステラとミルフイユ 1 (マーガレットコミックス)ステラとミルフイユ 1 (マーガレットコミックス)感想
父親への反発から、父親の希望する高校と違う所へ行き、一人暮らしを始めた銀河。アパートの住人、特に桃野さんと関わりあう事で、人として成長する。銀河、家庭環境のせいとはいえ、痛々しい…。友達が出来て、良かった。朔じゃないけど、銀河を見てると母親の気分になる…。
読了日:4月2日 著者:渡辺カナ
ONE PIECE 81 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 81 (ジャンプコミックス)感想
サンジの過去に一体何が。家族関係も複雑そう。侍とミンク族の関係は熱い。国が滅ぼされたのに、仲間を守りきるか。
読了日:4月4日 著者:尾田栄一郎
砂漠のハレム 3 (花とゆめコミックス)砂漠のハレム 3 (花とゆめコミックス)感想
ミーシェの元奴隷仲間は、弱者に優しい人が多いのね。アーレフ王の暗殺を企てる子も、今後出るかな。カルムの嫉妬は天井知らずか。見てるほうは楽しいけど、ミーシェには災難なんだろな。
読了日:4月6日 著者:夢木みつる
世界で一番悪い魔女 2 (花とゆめコミックス)世界で一番悪い魔女 2 (花とゆめコミックス)感想
クインタの秘密がばれた。立ち聞きしてた人の目処はたったものの、どう誤魔化すのかな。カジルは仲間にならなかったか…。ちょっと期待してただけに、残念。
読了日:4月6日 著者:草川為
いちにのはみがき (アンパンマンチャレンジポップ 1)いちにのはみがき (アンパンマンチャレンジポップ 1)感想
どんなとき、はみがきするのかな?と、歯みがきをするタイミングを、アンパンマン達が教えてくれます。歯みがきをしてくれ…。(2才10ヶ月)
読了日:4月7日 著者:やなせたかし
64(ロクヨン)64(ロクヨン)感想
読み初めの印象は、自衛隊の広報と随分雰囲気が違う、でした。広報の目的が違うから当たり前だけど。広報官である三上の、娘の家出。警務部と刑事部の対立。警察の対応に憤るマスコミ。14年前の誘拐殺人事件の被害者の親の、警察に対する不信感。ドロドロとした穴にはまりこみ、身動きがとれない様に錯覚させられた。三上が苦しい中で導き出した答えだから、変化が生まれ、よい方向へ向かったのかもしれない。けれど、三上だけの力で助けられるのには限度があるし、その手を拒む人もいる。執念で犯人を見つけたあの人は、最後の罠に何を思ったか。
読了日:4月8日 著者:横山秀夫
ステラとミルフイユ 2 (マーガレットコミックス)ステラとミルフイユ 2 (マーガレットコミックス)感想
言いたい事を言わずに心に留めておくのは、銀河にも椿にも辛さを募らせるだけだったみたい。椿は高月と一緒に旅に行く事も、今後あるのかしら。銀河は父親と仲直り出来て良かった。ずっと言いたかったことを伝えたから、親子の時間が動き出したみたい。
読了日:4月9日 著者:渡辺カナ
ステラとミルフイユ 3 (マーガレットコミックス)ステラとミルフイユ 3 (マーガレットコミックス)感想
最終巻。銀河の告白を断ったものの、椿さんは脈ありっぽい。さくらちゃんが一番大切で、他の人の入り込む隙間はないとか言ってたけど、これから徐々に、3人で過ごす時間が増えるような余韻が残る、いいラストだった。アパートの住人も、気のいい人達だし、別の機会に会えたらいいな。
読了日:4月10日 著者:渡辺カナ
赤き月の廻るころ  異国の騎士は姫君を奪う (角川ビーンズ文庫)赤き月の廻るころ 異国の騎士は姫君を奪う (角川ビーンズ文庫)感想
レウリア、自国だと小さい頃から押さえつけられて生きてきたせいか、強気な部分が鳴りを潜め、弱気な発言ばかり。もうちょっと頑張ろうよ。
読了日:4月11日 著者:岐川新
ブレイクブレイド(15) (メテオCOMICS)ブレイクブレイド(15) (メテオCOMICS)感想
シギュン救出で、とりあえず一段落。フォルセの爆弾発言とか、ホズルの弱気行動とか、まだまだ火種だらけ。
読了日:4月11日 著者:吉永裕ノ介
ヲタクに恋は難しい (1)ヲタクに恋は難しい (1)感想
面白かった~。オタク同士だと、隠さなくてもいいし、気楽でいいよね。てか、宏嵩のスペックが高い。何でも平然とこなす所がいいね。
読了日:4月12日 著者:ふじた
キャッツ〓アイ (第8巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第8巻) (ジャンプ・コミックス)感想
俊夫の昇進は、恋人を優先してお預け。九州じゃ、キャッツも追いかけられないけど、いいのかそれで。瞳のギャンブルの腕前は凄まじい。これだけで食べてけそう…。
読了日:4月13日 著者:北条司
ヲタクに恋は難しい (2)ヲタクに恋は難しい (2)感想
今回、樺倉さんの良いところも出てきた!?実は高スペックだったと認識したよ。小柳さんのカッコよさに憧れる…!!
読了日:4月14日 著者:ふじた
金田一少年の1泊2日小旅行(2) (講談社コミックス)金田一少年の1泊2日小旅行(2) (講談社コミックス)感想
深雪が居れば、金田一の命は守られる…のか?相変わらず深雪が最強。剣持警部の変態プリは多少控えめになったものの、他のキャラの崩壊っプリは半端ない。明智警視は変わらないなぁ。
読了日:4月14日 著者:あわ箱
名探偵コナン 89 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 89 (少年サンデーコミックス)感想
薬を飲ませたリストがあるのか…。妙に律儀な所があるんだな、黒の組織は。17年前の事件とリンクしている事件を解くことで、何が明らかになるんだろう。
読了日:4月16日 著者:青山剛昌
赤き月の廻るころ  なくした記憶のかけら (角川ビーンズ文庫)赤き月の廻るころ なくした記憶のかけら (角川ビーンズ文庫)感想
レウリアが記憶喪失になり、リシールが罠を仕掛けてきたことにより、ジェラール受難の回。ブロウでのいざこざは一段落ついたけれど、腹黒ロシュアとのレウリアの取り合いはまだ続きそう。
読了日:4月16日 著者:岐川新
夏目友人帳 20 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 20 (花とゆめCOMICS)感想
妖の力で、子供になった夏目。子供の頃は、誰とも心を開けず、警戒しっぱなしだったのね…。タキや田沼とのやり取りに、夏目自身が戸惑いつつも嬉しそうだったのが印象的だった。他の話も、夏目と妖のほのぼのとした話だったので、ほっこりした。名取さんが友人帳の事を気にかけているのが、いいことなのかどうなのか…。
読了日:4月17日 著者:緑川ゆき
キャッツ〓アイ (第9巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第9巻) (ジャンプ・コミックス)感想
浅谷の結婚を阻止する為に、新しい新薬会社を立ち上げるシーンで、泪さんが「また資産が増えちゃう」と呟いてたのが印象に残った…。盗みで莫大なお金を使っても、全然減らないのか…。
読了日:4月18日 著者:北条司
ホーンテッド・キャンパス  春でおぼろで桜月 (角川ホラー文庫)ホーンテッド・キャンパス 春でおぼろで桜月 (角川ホラー文庫)感想
森司頑張ったー!次はデートの話も読める…かな?日本人形の話は、そのものも怖かったけど、最後の彼女の言葉にゾッとした。それってどういうこと…。鈴木の話は、目的が分からないうちはハラハラしたけど、理由が分かるとほっとした。鈴木も、オカルト研究部で救われたかな。
読了日:4月19日 著者:櫛木理宇
Fate/Prototype -Animation material- (Fate) [新書]Fate/Prototype -Animation material- (Fate) [新書]感想
ほぼ絵コンテ集。けれど、アニメにならなかった部分がかなり含まれていたので、読んでいて楽しかった。これ全部、アニメで見たかったな…。
読了日:4月21日 著者:TYPE-MOON
うちの執事が言うことには (3) (あすかコミックスDX)うちの執事が言うことには (3) (あすかコミックスDX)感想
花穎と衣更月の関係が、まだまだギクシャクしてた頃なので、衣更月自身も当主の扱いに戸惑ってるのが笑える。赤目は、出てくるだけで犯人扱いしたくなる位の黒さ。漫画だと、その黒さがさらに際立ってる…。書き下ろしのSSも楽しかった。赤目を巻き込む峻は、ある意味大物。
読了日:4月21日 著者:音中さわき
東京スピリット・イエーガー 異世界の幻獣、覚醒の狩人 (このライトノベルがすごい! 文庫)東京スピリット・イエーガー 異世界の幻獣、覚醒の狩人 (このライトノベルがすごい! 文庫)感想
世界にモンスターが進出してきて、退治するソシャゲをプレイしていたら、現実に起きていた。モンハンの世界観が反映されてたから、ゲーム画面を頭に浮かべつつ、さくさく読めた。全体的に危機感が感じられないからか、軽いノリだったかな。
読了日:4月21日 著者:大泉貴
マダム・プティ 7 (花とゆめCOMICS)マダム・プティ 7 (花とゆめCOMICS)感想
パドマの母親の暴走を、王は本当に気がついてないのか。その辺りも、インドに舞台が移ったら明らかになるのかな。パドマとニーラムが和解出来て良かった。ニーラムと万里子の、互いを労るような関係もいいな。最初の頃とは随分変わったなぁ。インドの後宮に、万里子が入れるかは謎だけど。
読了日:4月22日 著者:高尾滋
乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています感想
主人公のつっこみに、妙に同意してしまった。乙女ゲーの主人公の動き、端からみたら不振人物だよなぁ。イベントの為に、何度も同じ所をいったり来たりしてさ。しかし主人公の志織の鈍さは、天然なんだろか。
読了日:4月23日 著者:香月みと
乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈2〉乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈2〉感想
マリア嬢黒いわ…。ゲームなら、腹黒でもステータスを上げてイベントを起こせば恋人は出来るだろうけど、これは現実。そうそう彼女の思い通りにはならないだろうね。一方の主人公、怪我しすぎ。スパイ活動以外でも、危ない所に首をつっこみ過ぎじゃないか。委員長は、なにかしらの事情を知ってそう。
読了日:4月24日 著者:香月みと
パレス・メイヂ 5 (花とゆめコミックス)パレス・メイヂ 5 (花とゆめコミックス)感想
宮中の人達を、御園の敵か味方かと、勘ぐって見てしまう…。彰子様と御園の関係は、大震災が引き金になって壊れるの…?大切な人の事を想うのは、当たり前なのに、それすら許されないなんて。
読了日:4月24日 著者:久世番子
乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈3〉乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈3〉感想
前巻までの甘さが鳴りを潜め、不穏な空気が流れ出した。危険な目にあっても冷静に対処しようとする主人公だから、好感が持てるけど、これがマリアだったら、げんなりしそう。新たな攻略キャラが登場したものの、ラスボス臭がプンプンするよ。委員長は、製作サイドの人間かぁ。傍観者に撤しず、もうちょっと情報をくれてもよさそうな気もする。
読了日:4月26日 著者:香月みと
LaLa(ララ) 2016年 06 月号 [雑誌]LaLa(ララ) 2016年 06 月号 [雑誌]感想
「赤髪の白雪姫」双子を絡めた今回の話が、何処へ向かうのかはっきりしないから、モヤモヤする。単行本でまとめて読んだら、また印象は変わるかな。「ラストゲーム」ここまで行くのに長かった。やっとか。
読了日:4月26日 著者:
白暮のクロニクル 8 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 8 (ビッグコミックス)感想
今回は一巻でまとまらず、続いてしまった。冒頭のシーンがどのように繋がるのか不明のままなので、続きが気になる。竹之内さん、普段は何があっても冷静沈着だから、過去の出来事には驚かされた。最後に現れた、自称雪村の兄が羊殺しだとして、このタイミングで現れた真意も気になる。
読了日:4月28日 著者:ゆうきまさみ
乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈4〉乙女ゲーム世界で主人公相手にスパイをやっています〈4〉感想
最終巻。無事にラスボスを倒してハッピーエンド。マリア嬢の攻略は白紙に戻ったものの、志織の無意識に立てたフラグは、その後どうなる事やら。先生が、力ずくで追い払いそうな気もする…。
読了日:4月28日 著者:香月みと
別冊花とゆめ 2016年 06 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2016年 06 月号 [雑誌]感想
「桜の花の紅茶王子」紅牡丹の言動が、妙に懐かしい。健太の事も覚えてたみたいだけど、ほんと、親戚のおじさんみたいだよ…。巻き込まれた香椎さんも、紅茶王子に慣れるとどうってことなさそう。
読了日:4月28日 著者:
オーダーメイド殺人クラブ (集英社文庫)オーダーメイド殺人クラブ (集英社文庫)感想
仲間外れにされ、教室に座ってる事が息苦しく感じるアン。始まり方がこちらまで苛み、読み続けれるか不安になった。突然の無視とか、女子特有のいじめの方法なのかな…。特別になりたいと考えるのは、この時期に誰でも考える事だけど、殺人を選ぶ事で、アンも徳川も酔ってたのかしら。徳川が本当に、小動物を殺していたかははっきりと分からないし、もしかしてと考えてしまうのは、徳川に対して失礼かな。ただ、この事件未遂のお陰で、2人が前に進めたんだよね。
読了日:4月30日 著者:辻村深月
鬱金の暁闇 27 破妖の剣(6) (コバルト文庫)鬱金の暁闇 27 破妖の剣(6) (コバルト文庫)感想
そろそろ邪羅の宿題の内容を、明かしてくれてもいいんじゃないかしら。作者さんの、ラストに向かっているとあとがきに書かれるのも、そろそろ言い訳に聞こえてくるんですが。具体的な冊数を教えてもらいたい。
読了日:4月30日 著者:前田珠子

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