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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


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5月読了本(購入分・借り物)

  1. 2016/06/18(土) 21:35:57_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
5月の一番のヒットは、「エビワンワンダー」でした。
伏線の張り方が秀逸で、これが伏線だと思わないよ!
この作者さんの別の漫画が、27冊くらい出ててまだ終わってなくて、どれだけ伏線が張られているか
考えるだけでがくぶるなのです。

2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:56冊
読んだページ数:9301ページ
ナイス数:541ナイス

DVD付き 亜人(8)限定版 (講談社キャラクターズA)DVD付き 亜人(8)限定版 (講談社キャラクターズA)感想
対田中の場合は、どこか余裕のある圭だけど、佐藤が出てきた途端に後手に回りっぱなし。田中が、女性秘書を殺す事をためらっている所に、勝機があるのかしら。もしくは中野のIBMが出現するか?自分以外に興味の無かった圭が、黒服が死ぬ度に顔をしかめるのが印象的だった。
読了日:5月1日 著者:桜井画門
エビアンワンダー 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エビアンワンダー 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
悪魔と契約をし、悪人の魂を地獄に供給する銀符。フレデリカが悪魔に願ったのは、捨てられる事のない家族だったけど、他の銀符は何を願ったんだろう。宗教が絡むと重い雰囲気になりがちだけど、フレデリカと弟のハウリィのお陰で、そこまで重苦しくないのがいい。
読了日:5月1日 著者:おがきちか
微熱空間 1 (楽園コミックス)微熱空間 1 (楽園コミックス)感想
親の再婚で、3日しか誕生日の違わない男女が姉弟に。戸惑いながら、互いの安心出来る距離を探ってく感じが好き。直君のほうが苦労しそうなので、頑張れ…。
読了日:5月2日 著者:蒼樹うめ
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 2 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 2 (花とゆめCOMICS)感想
どんどん糖度が増してくので、ニヤニヤが止まらない。純粋培養乙女茨城産には、堂上教官も振り回されっぱなし。そこがまた、見ていてニヤニヤしちゃうんだけどさ。次はあのシーンだけに、期待が高まるわ。書き下ろしも多数で、大満足。
読了日:5月2日 著者:弓きいろ
プラチナエンド 2 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 2 (ジャンプコミックス)感想
メトロポリマンの、候補者殺しが加速していく。やり方が酷くて、読んでて辛かった。明日と咲は、協定を結んだからしばらくは大丈夫かな。ただ、最後にこの2人が残ったら、どちらが神になるんだろう。あと、咲の悩みとか、家族とか、今後明かされるかな。
読了日:5月2日 著者:小畑健
エビアンワンダー 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エビアンワンダー 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
フレデリカとハウリィの、軽快なやり取りで重苦しくならないけど、たまに内容にずしんとくる。銀符、善人にそこまで嫌われる必要があるのか?とか思うのは、悪魔に抵抗がないからか。
読了日:5月2日 著者:おがきちか
キャッツ〓アイ (第10巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第10巻) (ジャンプ・コミックス)感想
キャッツが絵を手に入れる為に、手段を選ばないのはいつもの事だけど、総帥のやってることもかなり無茶…。
読了日:5月3日 著者:北条司
乙女ゲームで死にたくないんです (メリッサ)乙女ゲームで死にたくないんです (メリッサ)感想
乙女ゲームに転生した二人の女性が、待ち受ける死、もしくは凌辱の未来を回避するために奮闘する話だった。彼女達の頑張りがあってこその、結末かな。
読了日:5月3日 著者:葉月クロル
オーダーは探偵に 謎解きだらけのテーマパーク (メディアワークス文庫)オーダーは探偵に 謎解きだらけのテーマパーク (メディアワークス文庫)感想
久々の登場の翠子の依頼で、美久と悠貴君がテーマパークでデート…とはならず、謎解きに奔走。意外な所から、悠貴君の過去が少しだけ明かされ、次では大きな展開がくるかな。美久が悠貴君に、デコピンされて終わりそうな予感も…。美久が、風船を欲しがる子供達に、ウェルシュからのお願いだと語るシーンが好きだな。
読了日:5月4日 著者:近江泉美
重版出来! 7 (ビッグコミックス)重版出来! 7 (ビッグコミックス)感想
中田君は、まるで自の作品の中に逃げ込もうとしているようだと思った、冒頭の話。次の巻では、彼の過去に何があったか分かるかな。あと、女の子が可愛く書けるようになるかも。大人の女性を書くために、AVで研究するのも意外だった。男性があこがれる女性像が、つまってるのか…。そこまで研究するなんて、凄い。
読了日:5月4日 著者:松田奈緒子
エビアンワンダーREACT 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エビアンワンダーREACT 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
フレデリカは、両親に捨てられた時のまま、心が成長してない。もしくはその時間に縛られたままみたい。悪魔と契約をし、報酬で作られた弟、ハウリィが成長しない事を悩み、置いてくのは…。一人ではなく、魔女と子供達がいるとはいえ、やってることはフレデリカの親と一緒だよ。フェイ、何とかしろ。
読了日:5月4日 著者:おがきちか
エビアンワンダーREACT 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エビアンワンダーREACT 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
フレデリカは、自分を捨てた両親に復讐して、終わりかと思ってた。まさか契約を交わした悪魔を訴え、裁判が始まるとは…。ただ、生きたいと願う事が、どれだけ大切か、思いしらされた。フェイ・イの正体にもびっくりしたな。そりゃ、フレデリカに付きまとうわ。その後の話も見てみたいな。
読了日:5月4日 著者:おがきちか
キャッツ〓アイ (第11巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第11巻) (ジャンプ・コミックス)感想
俊夫が瞳にやっとプロポーズ。ここまでが長かった。浅谷とねずみがくっつくかと思ったんだけど…。こっちはタイミングが悪かったね。
読了日:5月5日 著者:北条司
ゆきのひのうさこちゃん (1才からのうさこちゃんの絵本セット1) (子どもがはじめてであう絵本)ゆきのひのうさこちゃん (1才からのうさこちゃんの絵本セット1) (子どもがはじめてであう絵本)感想
雪の日に、お外で遊ぶうさこちゃんに、小鳥が雪は嫌いだと言い…。文章が長いと、途中で本を閉じたり遊び出す息子が、珍しく最後まで聞いてくれた。物語の楽しさも、分かってきたかな?(2才11ヶ月)
読了日:5月6日 著者:ディックブルーナ
とどくかな (はたらくくるま)とどくかな (はたらくくるま)感想
クレーン車やフォークリフトが荷物を運ぼうとするたび、「届くかな?」と息子に聞くと、「届くよ」と返してくれました。(2才11ヶ月)
読了日:5月6日 著者:三浦太郎
居酒屋ぼったくり〈4〉居酒屋ぼったくり〈4〉感想
モモコさんの話は、自分にも当てはまる場面があるので反省。それはさておき、要と美音の関係も進展したようで。要の家族の胃袋を、ガッツリ掴んだら強いよね。次の巻ではもっと進展するのかな。しかし、この前焼き肉を食べたばかりなのに、本を読んでたらステーキが食べたくなって困った…。今晩のメニューを、変えようか本気で考えたよ。居酒屋ぼったくりは、読者の胃袋までも掴むのか。
読了日:5月6日 著者:秋川滝美
エビアンワンダーコンプリート (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エビアンワンダーコンプリート (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
小冊子等が収録されていると知り、購入。その後の話には笑わせてもらった。同じ人物でも、年齢が違うだけでこの扱いの差(笑)。フレデリカも、距離の取り方に戸惑ってるのかもしれない。
読了日:5月6日 著者:おがきちか
キャッツ〓アイ (第12巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第12巻) (ジャンプ・コミックス)感想
浅谷さんとねずみが、くっつきそう…なのかな。回りの勘違いで、2人には迷惑かもね。瞳の変装で、また変な展開に。瞳が結婚を拒むのは、キャッツだからだけなのかな。
読了日:5月7日 著者:北条司
キャッツ〓アイ (第13巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第13巻) (ジャンプ・コミックス)感想
瞳が度々、金髪キャッツとして俊夫の前に登場するけど、彼女自身がどうしたいのか不明。仲間に引き込みたいのか、俊夫の愛を確認したいのか…。カセットテープの手紙には笑った。時代だね。今だと何に吹き込むのかな。
読了日:5月8日 著者:北条司
スライムなダンジョンから天下をとろうと思う。 4 暴虐の黄金竜 (アース・スターノベル)スライムなダンジョンから天下をとろうと思う。 4 暴虐の黄金竜 (アース・スターノベル)感想
今回は、ストロフライさんと仲間になる…のは流石に無理だったけど、それ以上の凄い相手が。マギに憑依した形なのかな。スラ子はどんどん強くなるけれど、その強さに危うさも付きまとうからなぁ。
読了日:5月9日 著者:再藤
アルスラーン戦記(5) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(5) (講談社コミックス)感想
王権争いの陰で、どれだけの民が殺されたり虐げられてるんだか。とりあえずボダンは早く死んでくれ。アルフリードは、押して押して押しまくるタイプか。出会ったのが、ナルサスじゃなくてギーグでも、恋に落ちたかな。…無いな。
読了日:5月9日 著者:荒川弘
キャッツ〓アイ (第14巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第14巻) (ジャンプ・コミックス)感想
俊夫の事を良く知る為に、壁を壊すか…。瞳は、やることが極端から極端だわ。
読了日:5月10日 著者:北条司
キャッツ〓アイ (第15巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第15巻) (ジャンプ・コミックス)感想
俊夫のおばあさん、強烈だ。下着恐怖症の刑事って…。下着泥棒の話が出たときに、下着恐怖症の事に触れてもよさそうな。
読了日:5月11日 著者:北条司
キャッツ〓アイ (第16巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第16巻) (ジャンプ・コミックス)感想
キャッツの予告状に、そんな秘密が。お父さん、死んでるもんだとばかり…。
読了日:5月12日 著者:北条司
キャッツ〓アイ (第17巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ〓アイ (第17巻) (ジャンプ・コミックス)感想
瞳がホントにキャッツだったら。ふたりで過去を捨てるさ。記憶喪失になってさ。これが伏線になってるのかな。
読了日:5月13日 著者:北条司
キャッツ・アイ (第18巻) (ジャンプ・コミックス)キャッツ・アイ (第18巻) (ジャンプ・コミックス)感想
最終巻。最後の終わりかたは聞いていたので、特に驚かなかったものの、クラナッフの賭けはどこか無理があるような。もしキャッツが失敗したら、クラナッフは、それまでと簡単に切り捨てられたのか?
読了日:5月13日 著者:北条司
三国恋戦記~江東の花嫁~ 1 (アヴァルスコミックス)三国恋戦記~江東の花嫁~ 1 (アヴァルスコミックス)感想
帯の煽り文句「君主と参謀どちらを選ぶ?」の通り、仲謀と公瑾、どちらのルートにも行ける展開になってた。両方のイベントが楽しめるから、美味しいけど、これでまさかの早安ルートだったら…笑えない。
読了日:5月14日 著者:あず真矢Daisy2
進撃の巨人(19) (講談社コミックス)進撃の巨人(19) (講談社コミックス)感想
ライナーとベルトルトの背負っているものが何なのか明かされた時、調査兵団の立ち位置がガラリと変わりそうな、爆弾のような秘密な気がして仕方がない。ライナー達が仲間を殺したんだから、こちらも同じことをしても心は痛まない。…そんな風に割りきれないからこその、コニー達の涙か。あまり街を破壊したら、地下室に入れなくならない?と心配するのは私だけ…?
読了日:5月14日 著者:諫山創
透明カメレオン透明カメレオン感想
見た目は残念だけど、声が素敵な主人公と、いかにも秘密を抱えてますな雰囲気のヒロイン。主人公が行きつけの、バーの常連客までをも巻き込み、ヒロインの恵がとんでもないことをやらかすドタバタコメディなのかと思ってました。…途中までは。実際は、辛い過去を優しい嘘で塗りかため、癒えない傷から血が流れるのを防いでる人達が、精一杯生きてる話だった。最後の最後でもう、泣けてしまった…。お気楽に、あの子のエピソードももっと出てきて欲しいと、期待してたからかな。赤ちゃん好きだし。
読了日:5月14日 著者:道尾秀介
好感度が上がらない (レジーナ文庫)好感度が上がらない (レジーナ文庫)感想
リッカがお人好しというか、鈍すぎるというか…。義弟のジルドは、ずっと苦労していきそう。ステータスの好感度の仕組みは、最後の種明かしで納得。どうみたって上がってるものね。
読了日:5月15日 著者:かなん
さよならガールフレンド (フィールコミックス FCswing)さよならガールフレンド (フィールコミックス FCswing)感想
「さよならガールフレンド」田舎の閉塞感がひしひしと伝わってきて、その息苦しさがこっちにまで来た。誰もが顔馴染みで、ちょっとした出来事も、すぐに伝わってしまうのが…。こんな環境だからこそ、ビッチ先輩に惹かれるのも、何となく分かるかな。作品全体を通して、どこか自分にかちりとはまる部分があるから、余計に息苦しさを感じるのかしら。
読了日:5月16日 著者:高野雀
江ノ島西浦写真館江ノ島西浦写真館感想
今回は、写真にまつわる謎を解き明かしていく。祖母が亡くなり、祖母が経営していた写真館の整理を、孫の繭がやることから始まった物語は、繭自信と、彼女に関わった人達の、心の整理もしたみたい。心に引っ掛かっていたトゲを取り、新たな一歩を踏み出す為の準備のよう。続いて欲しいような、このままでいいような、不思議な読後感。
読了日:5月17日 著者:三上延
文豪ストレイドッグス -1 (カドカワコミックス・エース)文豪ストレイドッグス -1 (カドカワコミックス・エース)感想
文豪が異能力を生かし、探偵をしている話…かな。とりあえず、中島敦は不幸から脱却出来るといいね…。太宰治は、予想通りの人物だった。他の人物の能力も、追々明かされるかな。能力のタイトルを見ただけだと、さっぱり予測がつかなかった。
読了日:5月18日 著者:春河35
がらくた屋と月の夜話がらくた屋と月の夜話感想
誰かが大切に使った道具には、例え壊れていても素敵な物語がある。一歩を踏み出す勇気が出ない人に、物語と共に力を与えてくれるみたい。それは、骨董屋さんの河嶋さんのトランクの中から見つかったり、意外に側にあるみたい。つき子と天地の心の変化も心地好かった。普段何気なく使ってる物から、話しかけられる日があると楽しそう。
読了日:5月19日 著者:谷瑞恵
贄姫と獣の王 1 (花とゆめコミックス)贄姫と獣の王 1 (花とゆめコミックス)感想
育ての親から、生け贄として育てられたサリフィと、半分人間の血が流れる魔王。互いを必要とし、周りからの反対を押しきり、寄り添う姿が素敵。ただ、今までの生け贄の子達、王さまは逃がしたけれど、家族の元に帰れたとしても、家族に受け入れられたのかなとか、考えてしまう…。サリフィが預けられた、辺境の村での出来事を見てると。魔族だけでなく、元生け贄の娘達の反撃、なんてのも今後あるのかも…。
読了日:5月20日 著者:友藤結
桜の花の紅茶王子 6 (花とゆめCOMICS)桜の花の紅茶王子 6 (花とゆめCOMICS)感想
健太の彼女発言は…頑張れとしか言えない。サクラは、無意識のうちに吉乃に惹かれていってる様子。このまま、アッサムのように人間になることを選ぶのかな。そのとき、アッサムが力になれるか?
読了日:5月21日 著者:山田南平
双界幻幽伝 切り札は合縁奇縁! (ビーズログ文庫)双界幻幽伝 切り札は合縁奇縁! (ビーズログ文庫)感想
董順世が裏切るのは、予想通りだったので驚かなかったものの、切迫した場面が続く本編。それとは裏腹に、番外編2作がほのぼの、爆笑モノで、肩の力が抜けた。
読了日:5月21日 著者:木村千世
猫mix幻奇譚とらじ(8) (フラワーCアルファ)猫mix幻奇譚とらじ(8) (フラワーCアルファ)感想
おじいさんに会いたくて、願い事をしたニケの気持ちは分かる…。孫を助けるため、骨の姿でも泳いでいったおじいさんの気持ちも。とらじのチクチクは、治まるといいな。パッ・サンの「子供はみんな平等にせんといかんと思っとった」「でも子供は誰でも特別な子供になりたいんじゃのう…」の台詞にはっとさせられた。
読了日:5月22日 著者:田村由美
伯爵とペルセウスの宝石 (エメラルドコミックス ハーモニィコミックス)伯爵とペルセウスの宝石 (エメラルドコミックス ハーモニィコミックス)感想
定番の展開だから、安心して読める。
読了日:5月23日 著者:竹内未来,バーバラ・カートランド
Elysion 二つの楽園を廻る物語 (2) (あすかコミックスDX)Elysion 二つの楽園を廻る物語 (2) (あすかコミックスDX)感想
解釈は人それぞれで、正解も間違いもないのだろうけど。自分でぼんやりと考えていたのと、かなり違っていたからか、違和感があった。Yieldは、男に二股かけられてた少女を想像してたので、そっちか!!ってなったり…。
読了日:5月23日 著者:木下さくら
淑やかに燃える口づけを (エメラルドコミックス/ハーモニィコミックス)淑やかに燃える口づけを (エメラルドコミックス/ハーモニィコミックス)感想
お兄さんの正体が、一番意外だった。黒幕は…やっぱりというか。
読了日:5月23日 著者:竹内未来エリザベス・ホイト
思い出のとき修理します 4 永久時計を胸に (集英社文庫)思い出のとき修理します 4 永久時計を胸に (集英社文庫)感想
最終巻。商店街も、これから徐々にシャッターが開きだしそうだし、秀ちゃんのお母さんの心残りも綺麗に修復したみたい。全てが前に進もうする終わりだから、最後までほっこりした。太一の「遠距離夫婦」にも、納得。スイスから秀ちゃんが帰ってきた、その後の話も読みたいな。
読了日:5月23日 著者:谷瑞恵
猫mix幻奇譚とらじ 9 (フラワーコミックスアルファ)猫mix幻奇譚とらじ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
とらじ、ひょっとして…。予想通りなら、パイ・ヤンはとらじとの旅を、もっと楽しんでもバチは当たらないはず。
読了日:5月24日 著者:田村由美
密偵少女、戦場の学び舎で恋を知る (ネオスブックス ブロッサムサイド)密偵少女、戦場の学び舎で恋を知る (ネオスブックス ブロッサムサイド)感想
姉が学園内で行方不明になり、手がかりを探るために編入した主人公。どこかで似たような話を聞いたな…。話の展開が、かなりのご都合主義な部分も多かったものの、アデルとクライドの軽快なやり取りを楽しんだ。
読了日:5月25日 著者:入江棗
ファサード (17) (ウィングス・コミックス)ファサード (17) (ウィングス・コミックス)感想
戦いに終わりが来たと思ったら、今度は宇宙。バハールの願いが、語り継がれているのが泣けた。人はこれだけ人数が減っても戦いを止めないのか…。
読了日:5月26日 著者:篠原烏童
LaLa(ララ) 2016年 07 月号 [雑誌]LaLa(ララ) 2016年 07 月号 [雑誌]感想
「夏目友人帳」ちっちゃなにゃんこ先生、またいつか戻ってきたらいいな。夏目の用心棒が増えると、夏目の心配事も減りそう。「図書館戦争」公共の施設は、必ずしも安全とは限らないか…。サミットの時期と重なったからか、凄く実感出来た。郁が堂上教官のお陰で、ここまで可愛くなったのも、絵で見るから余計に説得力があったわ。
読了日:5月27日 著者:
ふたりエッチ 67 (ジェッツコミックス)ふたりエッチ 67 (ジェッツコミックス)感想
珍宝館の館長さん、パワフル過ぎる…。誰にでもあの対応だとしたら、凄い…。
読了日:5月28日 著者:克・亜樹
黒執事(23) (Gファンタジーコミックス)黒執事(23) (Gファンタジーコミックス)感想
新章突入で、P4がアイドルやってた…。この時代は、まだ輸血に関する知識があまり無かったのか。リジーの悩みは、シエルを救うことだけ、なのかな。意味深な発言が気になる。
読了日:5月28日 著者:枢やな
新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (18) (カドカワコミックス・エース)新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (18) (カドカワコミックス・エース)感想
最終巻。今までの実験は、エヴァを作るためだったって事かな…?最後にアスカとレイの、どちらを選ぶか楽しみにしてたけど、保留だった。
読了日:5月28日 著者:高橋脩
別冊花とゆめ 2016年 07 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2016年 07 月号 [雑誌]感想
「嘘解きレトリック」嘘をついてるリリーさんと、嘘をついてないマサさん。話が食い違うはずなのに、上手い仕掛けでやられました。ほんと、嘘にもいろんな種類がある。「桜の花の紅茶王子」そめこも結婚してた!?相手は誰だろ。ハルカでは無いみたいだけど(当たり前)。サクラの気持ち、吉乃父にばれてるけど、とうするんだサクラ。
読了日:5月28日 著者:
異端審問ラボ 魔女の事件簿2 (講談社タイガ)異端審問ラボ 魔女の事件簿2 (講談社タイガ)感想
今回の事件は、謎を解き大惨事を未然に防いだものの、犯人が捕まってないものも。大事の前の小事っといった感じで、次に大きな展開が待っていそうで楽しみ。千鳥達、普段の食事が錠剤と水だから、内臓が退化してそうなんだけど、枝豆食べて大丈夫かしら。あと、それは米じゃない!!写真付の資料が残ってないから、あれが米として認知されてしまうのね…。此花は、千鳥の転職にも協力してくれそう。
読了日:5月29日 著者:高里椎奈
美少女戦士だった人。 (プリンセスコミックス)美少女戦士だった人。 (プリンセスコミックス)感想
美少女戦士を辞めると、待っているのは世間の冷たい風なのか。満島先輩、いつか幸せになってください…。
読了日:5月29日 著者:シタラマサコ
どうせもう逃げられない 10 (フラワーコミックスアルファ)どうせもう逃げられない 10 (フラワーコミックスアルファ)感想
最終巻。向坂さん、ちはるさんの事に自分なりに決着をつけれたから、なほと幸せになる道を選べたんだね。良かった…。今までの辛い展開から一転、幸せそうな2人の姿が見れるだけでもうっ。余さんも良かった。ラストの写真は、なほと向坂さんの再出発を現してるみたい。もしくは、ちはるさんとの対比かしら。
読了日:5月29日 著者:一井かずみ
パパはゲーム実況者 ガッチマンの愉快で平穏な日々 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)パパはゲーム実況者 ガッチマンの愉快で平穏な日々 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
ゲーム実況者さんは、ゲームをプレイして動画を上げるだけだと思ってました。ガッチマンさんは、それ以外にも、イベントに参加したり、生放送に出演されたりと、大変そう。ハードやソフトの購入金額も凄そうだけど、電気代も凄そう…(;´д`)
読了日:5月30日 著者:トラちん
どこでもいっしょ トロが来た日どこでもいっしょ トロが来た日感想
人間になりたかったトロは、お星さまを追いかけて願いを叶えたのかしら。最後がとても切ないので、ぬいぐるみのトロをなでなでしちゃった。
読了日:5月30日 著者:
文豪ストレイドッグス (2) (カドカワコミックス・エース)文豪ストレイドッグス (2) (カドカワコミックス・エース)感想
凄く強そうな黒蜥蜴の登場から、すんなりやられっぷりのギャップが切ない。江戸川乱歩は、イメージ通りだった。警察からしたら、はた迷惑かもしれないけど…。梶井基次郎は、レモンを本の上に置いてく迷惑な人、という印象なので、こちらもイメージ通りかしら。与謝野の能力は、お世話になりたくない…。いや、外傷が治るから便利なんだけど、軽くトラウマになりそう。
読了日:5月31日 著者:春河35

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