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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


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11月読了本(購入分・借り物)

  1. 2016/12/21(水) 23:04:27_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
2016年11月の読書メーター
読んだ本の数:40冊
読んだページ数:7783ページ
ナイス数:462ナイス

ずっと君を待っていた (メリッサ)ずっと君を待っていた (メリッサ)感想
特殊な設定と、主人公を始め多数の登場人物が変態な為、読む人を選びそう…。主人公の妄想は、一部ついていけなかった(BL苦手だから)。たまに語られる、祖父母と両親の話は、説明だけで会話の回想がなかったからか、どんな人物か分かりにくかったかな。
読了日:11月1日 著者:水月青
LaLa(ララ) 2016年 12 月号 [雑誌]LaLa(ララ) 2016年 12 月号 [雑誌]感想
「夏目友人帳」イナナギ様、良かった。事情を知らない旅館の人は、来年から毎年、椅子とお茶を用意するのかな。それを見て、夏目はまた嬉しくなってそう。「赤髪の白雪姫」双子の思惑がやっと判明。突っ走らず、ゼンと協力して欲しい。今までの流れを、もう一度復習したい…。「図書館戦争」堂上教官やっちまったの回。郁と早く仲直りしてね~。この流れだと、別冊2も期待していいよね!?
読了日:11月2日 著者:
凶器は壊れた黒の叫び (新潮文庫nex)凶器は壊れた黒の叫び (新潮文庫nex)感想
優しさの意味を深く考えさせられ、大地を救う方法から階段島の秘密を明かされた今巻。毎度の事ながら、語られる言葉を一つ一つかみ砕き、自分の中できちんと理解していこうとするから、中々ページがめくれかった。七草は、誰かの側に有ることを何時でも望み、助けようとするのね。でも、真辺の選択によっては、それが叶わなくなるのかな。
読了日:11月4日 著者:河野裕
31☆アイドリーム 4 (花とゆめCOMICS)31☆アイドリーム 4 (花とゆめCOMICS)感想
あかりの事情を知らない人と、付き合うのは無理だよね。るーくんと、付き合う必要あったのかな。千影とあかりの、仕事の掛け持ち状態は、長くは続かなさそう。どちらかを選ぶ日も、近いんじゃない?
読了日:11月5日 著者:種村有菜
プラチナエンド 4 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 4 (ジャンプコミックス)感想
咲ちゃんの抱える悩みが判明。両親が不慮の事故で…とかを想像していたので、そこまで悲惨なものじゃなかった事にほっとした。周りに合わせないと、今度は自分がいじめられる立場になりかねないから、咲ちゃんの事は、あまり攻める気にはなれなかった。ちきんと明日に告白した勇気に拍手かな。吹っ切れたから、大胆な行動に出そう。翼を手に入れられる…?
読了日:11月5日 著者:小畑健
いい加減な夜食〈1〉 (アルファポリス文庫)いい加減な夜食〈1〉 (アルファポリス文庫)感想
居酒屋ぼったくりを読んで、他のも読みたくて手に取りました。色んな夜食が出てくる話かと思ってたら、恋愛小説!?佳乃に惚れ込んだ社長が、彼女に対してのみやってることが犯罪スレスレ。有能なのに、自己評価が低すぎる佳乃に、なんでやねんとつっこみたかった…。ずっと息苦しい展開が続いたので、ラストでほっとした。
読了日:11月5日 著者:秋川滝美
いい加減な夜食〈2〉 (アルファポリス文庫)いい加減な夜食〈2〉 (アルファポリス文庫)感想
佳乃の家出は、国内に留まらないのね(苦笑)後ろ向きな発想ばかりして、どんどん自分を追い込むのに、いざというときの行動力はとんでもなくて、なんかもう笑ってしまった。次に家出するときは、どこに行くんだろ。最後はおめでた続きで、ご馳走さまと言いたくなる甘さだった。今回大活躍した大澤さんが、結構お気に入り。
読了日:11月6日 著者:秋川滝美
ONE PIECE 83 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 83 (ジャンプコミックス)感想
プリンがいい子すぎて、サンジと結婚して、そのまま麦ワラ一味になればいいのにとか思った。ビッグマムの手下ですら苦戦するルフィ達。サンジにたどり着くには、まだ時間がかかりそう。サンジの過去も酷い。語られてない部分も多そうだから、また出てきそうだなぁ。
読了日:11月7日 著者:尾田栄一郎
緑の雫 (メリッサ文庫)緑の雫 (メリッサ文庫)感想
ファンタジーと恋愛小説が好きなら、たまらない一冊かもしれない。異世界から飛ばされてきた、魔女のアンナの、雫(MP)の設定も好き。他の魔女はどうだか知らないけど、アンナへの感謝の気持ちが、雫になるのは素敵だな。悪いことはできないけどね。主人公の力が評判になり、舞台が村から街、城へと変化していくので、分厚くても苦にならなかった。恋愛方面でも、丁寧な描写でニヤニヤしてしまった。
読了日:11月9日 著者:あひる
アルスラーン戦記(6) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(6) (講談社コミックス)感想
仲間が全員合流出来て良かった。しかし、エラムの顔(笑)やっと落ち着く場所にたどり着いたけど、仮面の男はしつこい。ラジェンドラの捕まった経緯と、アルスラーンの出生の秘密は次回かな。
読了日:11月9日 著者:荒川弘
緑の雫 2 (メリッサ)緑の雫 2 (メリッサ)感想
この世界での知識が、異世界では牙をむく。どんなものも使い方次第とはいえ、使いなれなければただの凶器。アンナが化粧水として使ってたものが、まさか…ね。主人公も、あんなに脅されていたのに、呼び出されてほいほい行くのもどうかと思う。それを期に、どんどん話は悪い方へ向かうし。エミルと離ればなれのままかと危惧したけど、最後は温かな終わりかたで大満足だった。
読了日:11月10日 著者:あひる
ライアー×ライアー(9) (KC デザート)ライアー×ライアー(9) (KC デザート)感想
透、気がついて無かったのか…。湊のカミングアウトに、割と平然としていた透は、かなり大物だと思っていいのかな。その後の二人のラブラブぶりは、どこか微笑ましくて。残りの問題は両親への告白かぁ。あまり深刻にならなさそうな予感はある。8月まで長いなぁ。
読了日:11月11日 著者:金田一蓮十郎
いい加減な夜食〈3〉 (アルファポリス文庫)いい加減な夜食〈3〉 (アルファポリス文庫)感想
佳乃の妊娠、出産、育児で、流石に今回は脱走劇は無かった(笑)俊紀は、佳乃を匿ってた橘夫婦を未だに恨んでるって、どんだけ執念深いんだ。いい加減な離乳食も見たかったけど、今回は出てこなくて残念だった。社内の保育施設は、働く女性にはありがたいよね。病気でも預かってもらえるなら、仕事を休まなくてもいいし。ただ、24時間態勢だと、保育士さんの負担は大丈夫かな? 息子の誠也も、いいキャラだった。
読了日:11月12日 著者:秋川滝美
新久千映の一人さまよい酒 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)新久千映の一人さまよい酒 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
一人で飲み屋に行く勇気がないので、実践は難しそう。だけど、敷居が高く感じていた、バーやワインの専門店なんかも、機会があれば足を運んでみたい。広島のお店の紹介が多かったので、旅行とかで出掛けた時に行ってみたいな~。料理やお酒の描写が美味しそうで、食べたくなる!!
読了日:11月13日 著者:新久千映
星灯りの魔術師と猫かぶり女王 (ノーチェ)星灯りの魔術師と猫かぶり女王 (ノーチェ)感想
他の作品で出てきた時の、女王のイメージは冷酷無比だったけれど、読んだらツンデレに変更された(笑)そんな女王を振り回す、ライナーも結構大物だよね。
読了日:11月14日 著者:小桜けい
暗殺教室 8 (ジャンプコミックス)暗殺教室 8 (ジャンプコミックス)感想
ビッチ先生、無理矢理ついてきて、きちんと見せ場があって良かったね。これで足手まといになったら、生徒達からどんな扱いされたか。今回の黒幕は、またお前かー!!執念深い。とことん相手を追い詰めようとするやり方が、相変わらず汚い。
読了日:11月15日 著者:松井優征
珈琲店タレーランの事件簿 5 この鴛鴦茶がおいしくなりますように (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)珈琲店タレーランの事件簿 5 この鴛鴦茶がおいしくなりますように (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
眞子さんを好きになれるかどうかで、読むスピードが変わりそう。今回の事件は、浮気や不倫が絡んだものが多く、モヤモヤしてしまった。女性が悩んでる場面も多かったから、彼女達に共感してしまったのかな。美星さんとアオヤマの最後のやり取りに、救われた気分。あと、源氏物語のラスト、初めて知りました…。
読了日:11月16日 著者:岡崎琢磨
おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー (富士見L文庫)おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー (富士見L文庫)感想
まもりがモテモテで、葉二は気が気じゃない。お付き合いを始めても、仕事に翻弄されてる葉二にまもりが遠慮しまくってたら、すれ違うよ…。葉二の従弟の北斗は、強力なライバルになるかな。まもりの料理を美味しそうに食べるし、年の差は葉二ほど離れてないし。次も楽しみだな。
読了日:11月17日 著者:竹岡葉月
金田一少年の事件簿R(11) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿R(11) (講談社コミックス)感想
みゆきも一緒に推理するようになったね。あれ?前からかな。白蛇蔵殺人事件、久々に読みごたえがあった。複雑な家庭環境とか、生死不明の人物とか。登場人物一覧の中に、白蛇が入っていたのが、伏線とは思わなかったなぁ。
読了日:11月17日 著者:さとうふみや
高嶺と花 6 (花とゆめコミックス)高嶺と花 6 (花とゆめコミックス)感想
高嶺さんからアレを奪うと、何も残らないのか…。花も自覚が出てきたところでの、じいさんの策略だから、花は張り切るかな~。そして、高嶺さんは復活するのか。凄く気になる。
読了日:11月18日 著者:師走ゆき
鋼将軍の銀色花嫁 (レジーナ文庫)鋼将軍の銀色花嫁 (レジーナ文庫)感想
シルヴィアとハロルドが、互いの勘違いですれ違っていたとき、ハロルド頑張れーと何度応援したことか。二人が心を通わせ、幸せになったときは感無量だった。シルヴィアの父親の最期は、つい、ざまあみろとか思ってしまった。
読了日:11月19日 著者:小桜けい
八月の六日間八月の六日間感想
文芸誌の副編集長をしている「わたし」の、日常と登山を淡々と綴った小説だった。謎解きもなく、恋愛に発展するような展開もなく。それでも不思議と読み続けていたいと思える、不思議な本。わたしは一人で山に登っているつもりでいたけれど、読者はこっそり彼女のザックに座って、一緒に登ってたのよ。と、教えてあげたい。
読了日:11月20日 著者:北村薫
鍵屋甘味処改 天才鍵師と野良猫少女の甘くない日常 (集英社オレンジ文庫)鍵屋甘味処改 天才鍵師と野良猫少女の甘くない日常 (集英社オレンジ文庫)感想
母親と喧嘩し、家出したこずえがたどり着いたのは鍵屋。鍵師の淀川にお世話になりながら、少しずつ居場所を作ってく過程は面白かった。隣の和菓子屋さんの和菓子も美味しそうだし、こずえにとっては、気持ちの整理をするのにいい時間だったのかもしれない。ただ、母親の気持ちを思うと、早く連絡してあげてとも。母親が隠してた問題は、彼女には衝撃だっただろうけど、温かな思い出までは、否定してほしくないな。
読了日:11月21日 著者:梨沙
La・La (ラ ラ) 2017年 01 月号 [雑誌]La・La (ラ ラ) 2017年 01 月号 [雑誌]感想
「夏目友人帳」男の子が、小さな夏目かと勘違いしそうになった。にゃんこ先生は、文句を言いつつも面倒見がいいよなぁ。「赤髪の白雪姫」ゼンの観察眼が凄すぎ。話の流れを追うのに必死だったから、そこまで分からないよ。双子の兄、トウガの目論見が発覚したら、死罪よね…。よく、そこまでやるよなとか思えて仕方がない。「図書館戦争」郁もとっとと折れろ。教官が気の毒だわ。
読了日:11月22日 著者:
鍵屋甘味処改 2 猫と宝箱 (集英社オレンジ文庫)鍵屋甘味処改 2 猫と宝箱 (集英社オレンジ文庫)感想
こずえはあれだけ働いてるんだから、鍵屋と和菓子屋から交通費位もらってもバチは当たらないと思うんだけど。と、文句を垂れようとしたら、淀川が迎えに来た。流石に気がついたかな。今回は、結婚式の話と、金庫に子猫を閉じ込めてしまった話が印象に残った。淀川の面倒見の良さが、際立ってたような。沖縄まで自費で行って、殴るか。
読了日:11月23日 著者:梨沙
げんしけん 二代目の十二(21)<完> (アフタヌーンKC)げんしけん 二代目の十二(21)<完> (アフタヌーンKC)感想
最終巻。斑目ハーレム、ここまで引っ張ってその結末!?けど、最後に咲ちゃんが上手くまとめてくれた。流石…。ハト君が矢島っちを意識してるのが、嬉しい。この流れだと、三代目も始まったりするのかな。
読了日:11月23日 著者:木尾士目
死神姫の再婚 ―禁断の奇跡の王者― (ビーズログ文庫)死神姫の再婚 ―禁断の奇跡の王者― (ビーズログ文庫)感想
ジェリオ君の最後の小物っぷりに、怒りを通り越して憐れになってきた。今までのつけを払ったら、命だけは助かるかどうか。ラストは戦争になりそうな展開で唐突に終わってしまった。プレアーナの話がどこまで本当なのか、鵜呑みにできないからこそ、先の展開が分からない。
読了日:11月24日 著者:小野上明夜
ミッドナイト・パンサー 1 (ノーラコミックス・デラックス)ミッドナイト・パンサー 1 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】ふと思い出して読みたくなって。3人がターゲットにする男どもは、ろくなのがいない…。だから、暗殺依頼がくるんだろうけど。
読了日:11月24日 著者:あさぎり夕
ミッドナイト・パンサー 2 (ノーラコミックス・デラックス)ミッドナイト・パンサー 2 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】バドの双子の弟、シド登場。霊になったバドと、体を奪い合うとか、なんか気の毒…。梅干し婆の正体は、知りたくなかったなぁ。
読了日:11月24日 著者:あさぎり夕
ミッドナイト・パンサー 3 (ノーラコミックス・デラックス)ミッドナイト・パンサー 3 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】ファンタジー世界で、なぜか学園もの。自分の愛は肯定するけど、他の女生徒の恋愛は拒否する麗香は、最悪…。だからこその、あのラストなんだろうけど。
読了日:11月25日 著者:あさぎり夕
ミッドナイト・パンサー 4 (ノーラコミックス・デラックス)ミッドナイト・パンサー 4 (ノーラコミックス・デラックス)感想
今度は江戸。この世界の設定、どうなってるんだろ。ミッドナイトパンサーの3人が、恋人を見つけたってことで終了らしいけど、何でもありな話だったなぁ。
読了日:11月25日 著者:あさぎり夕
死神姫の再婚 ―愛深き復讐の女神― (ビーズログ文庫)死神姫の再婚 ―愛深き復讐の女神― (ビーズログ文庫)感想
最終巻。復讐の憎悪に凝り固まった人が、誰かの説得に簡単に応じるとは思わなかったけど、流石アリシア。まあ、アリシアだけの力じゃないけれど。あの親子が、ゆっくりと傷を癒せて行けるかどうか、多少は気になるかな。他の主要な面々は、皆まとめてハッピーエンド。かなりの力業も行われてたような。凄いな金の力(違)長く続いたシリーズも、これで終わり。楽しかった。
読了日:11月26日 著者:小野上明夜,岸田メル
別冊花とゆめ 2017年 01 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2017年 01 月号 [雑誌]感想
「金色のマビノギオン」高校生3人が、マリーンのせいでキャメロットに呼ばれた話…かな。導入部分なので、詳しい状況がまだ分からず。ただ、アーサー王が女の子でも、全く違和感が無いんだけど…私…。「桜の花の紅茶王子」あ、サクラが告白した。吉乃の、魔法に関する考えが、理解できない。う~ん、そんなに拘る必要があるのかなぁ。
読了日:11月26日 著者:
うちの執事が言うことには9 (角川文庫)うちの執事が言うことには9 (角川文庫)感想
「賢者の懐中時計」花頴と衣更月、互いを尊重するあまりに身動きが取れないって、こんな場面を見ることになるとは。真一郎が動かなかったら、そのままだったのかな。それはそれで、赤目が楽しがりそう。「ロバの耳」見る人を破滅に追い込む絵画。別の小説で扱いそう。絵画の完成は、見る人がいることでなら、観賞してる人も作品に含まれるのかな…とか、犯人の動機から考えてしまった。「野良犬と雀」シャロン、きちんと採算がとれてるのか心配。赤目が商売敵にアドバイスをするなんて。いい人に見えたのは、気のせいかしら。
読了日:11月27日 著者:高里椎奈
レジェンド・オブ・レムネア 1 (ノーラコミックス・デラックス)レジェンド・オブ・レムネア 1 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】金・銀・銅曜日に産まれた子は、勇者として世界を救うらしいけど、レムネアもメッシュも拾い子なのに、分かるの!?大人は物知り顔で断片的な情報しかくれないので、まだ全貌は分からず。レムネアの服がやたらと破れるのは、意味はないよね…?
読了日:11月27日 著者:よしもときんじ
レジェンド・オブ・レムネア 2 (ノーラコミックス・デラックス)レジェンド・オブ・レムネア 2 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】奴隷商人多いな。勇者の力には、まだ秘密が隠されてるみたいだけど、やっぱり物知り顔で断片的な情報しかくれない。中ボスは倒したものの、勇者側は満身創痍でこのままラスボスまでたどり着けるの!?
読了日:11月27日 著者:よしもときんじ
レジェンド・オブ・レムネア 3 (ノーラコミックス・デラックス)レジェンド・オブ・レムネア 3 (ノーラコミックス・デラックス)感想
【再読】最終巻。話の展開が早くて、あっという間に終わってしまった。からくりは何となく理解したけど、親殺しの罪をレムネアに背負わせるか…。あと、全体的に裸多すぎ。
読了日:11月27日 著者:よしもときんじ
鍵屋甘味処改  3 子猫の恋わずらい (集英社オレンジ文庫)鍵屋甘味処改 3 子猫の恋わずらい (集英社オレンジ文庫)感想
淀川の祖母、銀さんの過去にまつわるエピソードが、今回のメイン。黒い着物を着ていた理由も判明して、彼女の生き方は潔い。淀川が黒い服ばかりなのは、祖母の真似かしら。淀川の弟も登場し、こずえと淀川の関係を引っ掻き回そうとして見事撃沈。もうちょっと頑張れ。こずえの学校での描写も、やっと出てきたなって感じだった。2巻まで全く出てこなかったから、通ってる感じが全くしなくて。
読了日:11月28日 著者:梨沙
鍵屋甘味処改 4 夏色子猫と和菓子乙女 (集英社オレンジ文庫)鍵屋甘味処改 4 夏色子猫と和菓子乙女 (集英社オレンジ文庫)感想
試験期間が終わるまで、鍵屋への出禁を命じられ、モヤモヤするこずえ。淀川と祐雨子の関係も気になり、自分の気持ちにやっと気がついたかな。淀川のほうも、こずえとの距離に悩みだし、お互いやっとスタートラインに立ったよう。夏帆の思惑に見事にはまった淀川だけど、こずえのお祖父さんが、知らないうちに外堀を埋めていきそう。そんなとこにもちょっと期待したい。
読了日:11月29日 著者:梨沙
はたらく細胞(4) (シリウスKC)はたらく細胞(4) (シリウスKC)感想
マクロファジーさんの秘密は、他にも沢山ありそう。てか、強いですね…。今回、輸血が行われたけど、この人体に何が起きてるんだろ。宿主さん、長生きしてね。輸血されると、細胞達はすぐに仲良しになるんだ。、これがもし、血液型を間違えてたりしたら、喧嘩したりするのかな。むしろ、喧嘩で済むのかな…。
読了日:11月30日 著者:清水茜

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ゲームと本が好き。
気がついたら、奇食ハンターと
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