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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


2月読了本 (購入分・借り物)

  1. 2017/03/29(水) 22:17:03_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
滑り込みセーフ!
FGOで、Prototypeのアーサーがピックアップ召喚されて、一人で大騒ぎし、
聖晶石(ガチャ石)集めなきゃ!と必死に集めたりして、更新の事、すっかり忘れてました。
そして、出なかったという・・・。

2月の読書メーター
読んだ本の数:37
読んだページ数:8156
ナイス数:326

総指揮官と私の事情 (レジーナCOMICS)総指揮官と私の事情 (レジーナCOMICS)感想
原作未読。異世界に飛ばされた主人公が、拾われた先の総指揮官の家から、自立しようとする話…?とにかく展開が早くて、あっという間に終わった。言葉に不自由することもないし、異世界の必要もあまりなさそう。
読了日:02月01日 著者:文月路亜
レディローズは平民になりたい (角川ビーンズ文庫)レディローズは平民になりたい (角川ビーンズ文庫)感想
乙女ゲームに転生した主人公のフェリシアが、王妃にならずに庶民になるために奮闘。晴れて庶民になったものの、攻略キャラが何故か絡んで来る始末。でも、平穏庶民ライフを送るため、フェリシアはパンでフラグを折りまくる。なんだろうこの、レベルを上げて物理(パン)で殴る的な展開は。謎解きの要素も強くて、ここから種明かしってところで終わってしまったので、続きが楽しみ。
読了日:02月01日 著者:こおりあめ
別冊花とゆめ 2017年 03 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2017年 03 月号 [雑誌]感想
「嘘解きレトリック」蘭子さんの想い人は、予想通りだったので特に驚かなかった。鹿乃子の、左右馬への気持ちがはっきりして、今後も同じように過ごせるのかな。「桜の花の紅茶王子」サクラと吉乃が両想いになっても、根本的な解決が出来てないから、切ない。アッサム、そろそろ出番ですよ!?奈緒はジョルジを帰そうとするけど、こちらも波乱の予感。健太がすぐに呼び出せば、問題なし?
読了日:02月02日 著者:
王と月〈3〉 (レジーナブックス)王と月〈3〉 (レジーナブックス)感想
最終巻。王様も真理も、お互い大切な事を言わないから毎回トラブルになるのに、なぜ今回も言わない。最終的には丸くおさまったけど。真理は、当初はこの世界に馴染もうと努力してたのが、いつの間にか読書と脱走だけしかしてないような。もうちょっと、色々やって欲しかったかな。
読了日:02月03日 著者:夏目 みや
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)感想
新しく登場した神候補は、メトロポリマン信仰者。メトロポリマンの僕になるために六階堂の妻子を拐って罠を張るけど、明日や六階堂と一緒に、殺されそうな雰囲気が…。この状況を一転させる鍵は咲ちゃんみたいだけど、翼が無い状態じゃ厳しそう。
読了日:02月04日 著者:小畑 健
魔女と王子の契約情事 (ノーチェ)魔女と王子の契約情事 (ノーチェ)感想
凄腕魔女のエヴァリーナは、王に依頼され、死んだ王子を生き返らる。けれど魔法の副作用で、エッチしないと王子が死んでしまう…。とんでもない設定だけど、魔法とミステリーが、上手く融合されていて面白かった。エヴァリーナの助手のウサ耳リオネオが、探偵役をかって出たのも笑えた。もっともらしい事を言いながらも、迷探偵になってるのがまた。彼が主人公の、探偵小説なんかも出たら面白そう。
読了日:02月04日 著者:榎木 ユウ
ONE PIECE 84 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 84 (ジャンプコミックス)感想
サンジの幼少期は、周りがほぼ敵だらけ。レイジュも居なかったら、サンジは生きることすら放棄してたのかな。早くルフィ達と合流して、また旅に出て欲しい。プリンも麦わらの仲間になればいいのになぁ。決死の覚悟のプリンが、とんでもないことやらかしそうで怖い。
読了日:02月05日 著者:尾田 栄一郎
なな色マジック なかよし60周年記念版(1) (KCデラックス なかよし)なな色マジック なかよし60周年記念版(1) (KCデラックス なかよし)感想
当時話題になってた気もするけど、読むのは今回が初めて。ダンスシーンは迫力があるし、Bやミッシェルなどのダンサー陣が、今後どう絡んで来るかも楽しみ。
読了日:02月06日 著者:あさぎり 夕
オレたちバブル入行組 (文春文庫)オレたちバブル入行組 (文春文庫)感想
作者さんが元行員って事で、実際に不条理に出向させられた同期とかいるのかなとか、作者さん自身が小説を通して銀行をやり込めたかったのかなとか、勘ぐってしまった。銀行の中にも、派閥があったりするのは知っていても、ここまでドロドロとしたものを抱えているとは。半沢直樹のやり口に、最後にスカッとした。
読了日:02月07日 著者:池井戸 潤
アタゴオル 6 アタゴオル玉手箱篇 (MF文庫)アタゴオル 6 アタゴオル玉手箱篇 (MF文庫)感想
タバコは苦手だけど、想いの積み重なりが香りになって帰ってくるタバコは吸ってみたい。
読了日:02月08日 著者:ますむら ひろし
鍵屋甘味処改 5 野良猫少女の卒業 (集英社オレンジ文庫)鍵屋甘味処改 5 野良猫少女の卒業 (集英社オレンジ文庫)感想
最終巻。紆余曲折あったけど、あーやっとかという展開。淀川の親子喧嘩が和解するまでは、二人の関係は進まないかなとは思ってたけど。べた甘な所も見たかったなぁ。
読了日:02月09日 著者:梨沙
プリニウス5 (バンチコミックス45プレミアム)プリニウス5 (バンチコミックス45プレミアム)感想
プリニウス一行に、星に詳しい少年とカラスが加わった。乗せてもらっていた船に置いてかれ、プリニウス達だけで、船に乗ることもあるのかなぁ。火山に魅せられてるプリニウス。逃げないと死ぬよ!?
読了日:02月10日 著者:ヤマザキマリ,とり・みき
ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)<完> (講談社コミックス)ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)<完> (講談社コミックス)感想
ニライカナイ編、最終巻。小狼への試練は、一体何処で終わるのか。会いたい人に中々会えないけれど、支えてくれる仲間がいるから前に進める。けど、ゴールが存在するか分からない旅を続けるのは、いつか苦痛にしかならなさそう…。
読了日:02月11日 著者:CLAMP
いろいろ ばあいろいろ ばあ感想
息子は、絵の具が出てきて、チューブがクチャクチャになるのが楽しかったみたい。絵の具が出るたびに、「クチャクチャ♪」と喜んでた。(3才8か月)
読了日:02月12日 著者:新井 洋行
メサイア    警備局特別公安五係 (角川文庫)メサイア 警備局特別公安五係 (角川文庫)感想
日本国籍を抹消され、対スパイ殺人権を持つ、通称サクラ。家族を殺された鋭利と、相棒の珀の、過去と現在が混じりあったとき、全ての謎が明かされた。とにかく話の着地点が読めず、気になって読み進めたけれど、誰にも感情移入は出来なかった。終わり近くの総理大臣の演説は好き。他のサクラの活動は見てみたいかな。
読了日:02月12日 著者:高殿 円
ありふれたチョコレート〈1〉 (アルファポリス文庫)ありふれたチョコレート〈1〉 (アルファポリス文庫)感想
俺様上司(実は御曹司)と、仕事は出来るのに自己評価はとことん低い女性。そして、上司に迫られ逃走。…何処かで読んだ小説と一緒だなぁ。名古屋が出てきたのが、嬉しかったものの、具体的な地名は一切出ないので、あの辺かな。とか想像するのは楽しかった。茅乃と入れ替わりで寿退社した女性、なんで採用されたのかが凄い謎。
読了日:02月15日 著者:秋川 滝美
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)感想
ハルと素晴の距離が、どんどん縮まってきて嬉しい。くっついて寝るとか、今までなかったもんね。素晴の世界も、徐々に広がっていきそう。サイン会で出会ったななさんと、トラブルにはならないだろうけど、続きは早く読みたいな。
読了日:02月15日 著者:みなつき,二ツ家あす
ありふれたチョコレート〈2〉 (アルファポリス文庫)ありふれたチョコレート〈2〉 (アルファポリス文庫)感想
普段食べてるものが、他の国でも手軽に食べれたら、心の支えになりそう。茅乃のこだわりがチョコレートだったから、SWCカフェが出来たけど、他のものだったらどんな店になってたんだろう。もし、おさげの女の子がどんぶり持ってるお店のラーメンがこだわりだったら…。アメリカ進出させた!?
読了日:02月16日 著者:秋川 滝美
総指揮官と私の事情 (レジーナブックス)総指揮官と私の事情 (レジーナブックス)感想
異世界トリップものだけど、主人公が元の世界に帰りたがらないし、異世界にすぐに馴染んでしまったからか、そんな雰囲気がまるで感じられなかった。ベタな恋愛ものとして楽しめた。お兄さん、変態すぎて楽しい人だった。
読了日:02月16日 著者:夏目 みや
ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)感想
ドラゴンとの死闘の末、ファリンを救出したものの…。すでに消化済。そこからの骨の組み立て、黒魔術で復活と、シリアスな展開が続いても、最後はやっぱりご飯。ドラゴンを窯代わりに使うとか、他の冒険者が見たら暴れそう。ファリンを生き返らせるのに、ドラゴンの血肉を使ったからか、下手な魔物は彼女を見て逃げ出しそうな気がする。最後に現れたダークエルフも、喧嘩吹っ掛けてきそう。食材にされないことを祈る。
読了日:02月16日 著者:九井 諒子
総指揮官と私の事情〈2〉 (レジーナブックス)総指揮官と私の事情〈2〉 (レジーナブックス)感想
総指揮官の家族は皆、構いたがりだったか。そりゃ、実家に行くのを嫌がるわ。色んな場面で、お兄さんが居ないと、話が全く進まなかったんじゃないかな。影の主人公は総指揮官のお兄さんだった。
読了日:02月16日 著者:夏目 みや
身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる (メリッサ文庫)身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる (メリッサ文庫)感想
侯爵家の借金返済の為に、侯爵令嬢ベルニアと名と身分を偽り、ヴァン将軍と結婚したローゼ。元々、ベルニアの侍女をしていた彼女は、騙してる罪悪感からかなり従順というか。性格もあるんだろうけど…。口ベタなヴァンは、序盤は特に、もっとちゃんと対応しろと言いたくなる態度だった。奴隷商人の元から逃げ出し、ローゼに保護されたプリムも加わり、これで役者は揃った、といったところなのかな。
読了日:02月17日 著者:白ヶ音 雪
身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる2 (メリッサ)身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる2 (メリッサ)感想
妻にメロメロなヴァンはほっといて。終盤でやっと、奴隷商人達が動き出した。奴隷商人達がプリムに拘る理由や、元首の娘の生死など、気になるところで終了。ローゼやヴァンに恨みを持ってるなら、孤児院も狙われる可能性はあるんじゃないかと思ったんだけどなぁ。
読了日:02月18日 著者:白ヶ音 雪
身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる3 (メリッサ)身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる3 (メリッサ)感想
奴隷商人の件が一段落着いたら、ローゼに着いてきたアンナが本性を現した。ローゼが身代わりに嫁いで来たことを、ヴァンに告白するのを阻止する為と、カヤ婦人が、金の催促に来たのもきっかけの一つだったのかな。しかし、ギルはどこまで知ってて協力してるのか…。
読了日:02月18日 著者:白ヶ音 雪
レドラナール恋物語―蜜色の花園 (コバルト文庫)レドラナール恋物語―蜜色の花園 (コバルト文庫)感想
一つの謎を織り込んだ、恋の物語。その謎は、名前にまつわるものだったのだけど、気がつかないか、エレナ…。最初から最後まで、ジレジレした話だった。
読了日:02月19日 著者:梨沙
身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる4 (メリッサ)身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる4 (メリッサ)感想
最終巻。最後は皆、幸せになりました。個人的には、好き好んで裏社会に入った訳でなく、血に濡れた道を歩んでいる、アンナのその後も読んでみたいかな。復讐を果たして、生き方に変化があったのかどうか。
読了日:02月19日 著者:白ヶ音 雪
アタゴオル 7 アタゴオル玉手箱篇 (MF文庫)アタゴオル 7 アタゴオル玉手箱篇 (MF文庫)感想
まったりとした、不思議な話が多い中、今回は珍しく冒険の旅に出た。ヒデヨシはいつもの事だけど、唐あげ丸もかなりのトラブルメーカーだった…。バイオリン、盗んでくるなよ。
読了日:02月20日 著者:ますむら ひろし
なな色マジック なかよし60周年記念版(2) (KCデラックス なかよし)なな色マジック なかよし60周年記念版(2) (KCデラックス なかよし)感想
菜々子が一目惚れしたのは、一樹だったのか。きちんと菜々子を見てくれる、Bを振ったのは勿体無い気もするけど…。
読了日:02月21日 著者:あさぎり 夕
探偵の鑑定1 (講談社文庫)探偵の鑑定1 (講談社文庫)感想
万能鑑定士Qの最終巻を読んで、分からない部分を補う為に。探偵の玲奈と、鑑定士の莉子。住んでいる世界も価値観も違うけれど、正義感にあふれてる所が似ているからか、良いコンビになりそう。小さな事件から、大がかりなものへとなり、探偵に手を貸した小笠原さんは、週刊KADOKAWAを辞めてしまうし…。続きが気になるのですぐに読もう。
読了日:02月22日 著者:松岡 圭祐
シャープさんとタニタくんRT (クロフネコミックス)シャープさんとタニタくんRT (クロフネコミックス)感想
今回も、ゆるーく笑わせてもらった。タニタさん、この本もサインに追われているはず…。そのうち、恒例行事みたいになりそう。
読了日:02月23日 著者:仁茂田 あい
5時から9時まで 13 (Cheeseフラワーコミックス)5時から9時まで 13 (Cheeseフラワーコミックス)感想
潤子先生とモモエ先生のエピソードがメイン。だけど、大きな進展はなかった…。モモエ先生、同棲しちゃえばいいのに。
読了日:02月24日 著者:相原 実貴
探偵の鑑定2 (講談社文庫)探偵の鑑定2 (講談社文庫)感想
万事休すといった状態から、どうひっくり返すか気になり、一気読み。他のシリーズの登場人物達も出てきて、豪華なストーリーだった。小笠原さんの変化に戸惑う部分もあるけど、彼の成長として必要だったのかな。探偵の探偵はまだ読んでないので、機会があれば読みたいな。
読了日:02月25日 著者:松岡 圭祐
純喫茶ねこ  (5) (バーズコミックス)純喫茶ねこ (5) (バーズコミックス)感想
椿山さん、女性に嫌われるタイプのキャラかと思ったら、意外と好い人だった。保護猫の猫カフェ、ぜひやってもらいたい。彼女、猫アレルギーだけど…。ニッコリは、いつ家に大学の事を伝えるのやら。もう、秋ですよ?
読了日:02月25日 著者:杉崎 ゆきる
別冊花とゆめ 2017年 04 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2017年 04 月号 [雑誌]感想
「桜の花の紅茶王子」吉乃の父も、サクラにダメ出ししてるし。事情を知らない人には、サクラの言ってることは支離滅裂だよね。サクラは、人間になる方法を知らないのかしら。
読了日:02月25日 著者:
モトカレ!! (エタニティブックスRouge)モトカレ!! (エタニティブックスRouge)感想
【再読】彼氏の浮気現場を目撃し、彼に何も言わずに姿を消したメイ。3年後、友人の結婚式で再会し、メイの家へ押し掛けてきた櫂理と何故か同棲することに。読んでて思ったのは、メイってアホの子?櫂理と一緒の生活が嫌なら、警察を呼ぶなり、友人の絹に早く相談するなりすればいいのになぁ。あと、目撃した場面の事を櫂理に話して、追い出すとかさ。櫂理のストーカー(モドキ)の話も、冒頭にちらりと出てきたきりだし、内容的にはほとんど進んでない…。
読了日:02月26日 著者:沢上 澪羽
La・La(ララ) 2017年 04 月号 [雑誌]La・La(ララ) 2017年 04 月号 [雑誌]感想
「図書館戦争」仲直りの末に、堂上教官と郁が結婚しそう。ちょこちょこ挟まれる、結婚式での伏線にもニヤニヤしてしまった。この流れだと、別冊2も漫画化されるよね。楽しみだな。
読了日:02月27日 著者:
モトカレ!!〈2〉 (エタニティブックスRouge)モトカレ!!〈2〉 (エタニティブックスRouge)感想
【再読】櫂理の家の事情とか、メイの職場の同僚とか、後だし設定がどんどん出てきた…。1巻で、小出ししてほしかったなぁ。
読了日:02月28日 著者:沢上 澪羽

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2017_03_29  [ 編集 ]

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気がついたら、奇食ハンターと
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