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CaramelCafe

読書やゲームなど、読んだり遊んだりしたものの感想を書いたりしています。一番多いのは、日々の出来事かも。


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6月読了本・漫画 (購入分・レンタル)

  1. 2017/07/25(火) 10:28:57_
  2. 小説・漫画
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
もうじき7月も終わるのに、更新するのを忘れてました。

幼稚園が夏休みになり、世間のお母さんが絶望する気持ちが、やっと分かりました
毎日毎日、公園行く~とか、みえむ(三重博物館)行く~とか、疲れる日々を送ってます・・・。
昨日から幼稚園の登校日みたいなものが3日間あり、幼稚園万歳と、声を大にして言いたい気分・・・。

6月の読書メーター
読んだ本の数:39
読んだページ数:9988
ナイス数:425

黒執事(25) (Gファンタジーコミックス)黒執事(25) (Gファンタジーコミックス)感想
シエルの策で、失血死の事件はおさまったけれど、まだ他に、集めた血液を必要とする人物が居そうな雰囲気。血液が必要な病気…。白血病?(適当)。エリザベスが、白血病なのかと勘ぐっちゃった。多分外れてるよね。
ソーマとアグニの安否も気になるけど、犯人も気になる。エリザベス?それとも…。
読了日:06月01日 著者:枢やな
別冊花とゆめ 2017年 07 月号 [雑誌]別冊花とゆめ 2017年 07 月号 [雑誌]感想
「桜の花の紅茶王子」アールグレイが、2日後に満月とかジョルジに話してたけど、これ、誰かに呼ばれる可能性あり?
読了日:06月02日 著者:
神様は少々私に手厳しい 2 (プライムノベルス)神様は少々私に手厳しい 2 (プライムノベルス)感想
黒髪、黒目の「黒曜」という存在が、平和の象徴のような扱いをされているがために、狙われ続けるカズキ。優しい人達を傷つけまいと必死に自分一人の力で動き、怪我しすぎ…。ルーナを筆頭に、他のメンバーが心配するのも仕方がないよ。騎士と軍部の離反、偽黒とゼフェカの目的、2国の和平の行方等、気になることだらけ。
読了日:06月02日 著者:守野 伊音
殿といっしょ 11 (MFコミックス フラッパーシリーズ)殿といっしょ 11 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
最終巻。一応(?)、秀吉が天下統一した形で終わったかな。まさかお笑いで統一するとか想像しなかった。昌幸と、幸村が自由すぎて、この2人が居なかったらもっとシリアスな場面が増えたか…?
読了日:06月03日 著者:大羽快
宝石商リチャード氏の謎鑑定 導きのラピスラズリ (集英社オレンジ文庫)宝石商リチャード氏の謎鑑定 導きのラピスラズリ (集英社オレンジ文庫)感想
消えたリチャードを追って、正義はイギリスへ。リチャードが抱える、一人ではどうにもならない問題も、正義が力業で解決しちゃった。国際問題に発展しなくて良かった…。これで、お互いに抱える問題も無くなり、新宿でまったりと営業していくのかな。続きはまだ出るかな?出てほしいな。
読了日:06月04日 著者:辻村 七子
蔦王〈1〉 (レジーナ文庫)蔦王〈1〉 (レジーナ文庫)感想
自宅が放火され、爆風に巻き込まれて異世界へ飛ばされた菫。元皇帝のヴィオラントに拾われ、気に入られて婚約まで。なんかやたらと周りの人間に持ち上げられ、愛でられる菫だけど、誰も彼もに好かれまくって逆に違和感しかない。嫌ってる人も、いていいはずなんだけどなぁ。
読了日:06月05日 著者:くる ひなた
プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)感想
ハジメが赤の矢で打たれて仲間に。戦力が増えるのはありがたい事だけど、なんだろう、この微妙は感じは。六階堂さんの家族は助かり、本格的なバトルへ。メトロポリマンとの決着も、このバトルで着くのかなぁ。
読了日:06月05日 著者:小畑 健
蔦王〈2〉 (レジーナ文庫)蔦王〈2〉 (レジーナ文庫)感想
菫が元の世界に帰る手段を探るため、隣国へ。コンラート王国の4兄弟は濃かった。この国大丈夫かって位、濃かった。菫は、初対面の人間にもため口で話すのがどうも合わなくて、やっぱり好きになれない。
読了日:06月06日 著者:くる ひなた
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)感想
今回も糖度が高すぎた。もう、砂糖何杯入れたの。弓先生のオリジナルの話も入っていて、最高だった。教官のデレガオコレクション、欲しいっ。
読了日:06月07日 著者:弓きいろ
蔦王〈3〉 (レジーナ文庫)蔦王〈3〉 (レジーナ文庫)感想
最終巻。元の世界とも繋がり、行来は出来なくても、菫の両親や兄、友人達と会って話が出来るようになり、大団円。強いて言うなら、ヴィオラントの、菫の父と兄に対する態度がなぁ…。セバスチャンの開けた穴が、まだ人が通れる大きさじゃないことを良いことに、好き勝手やってるようにも見えた。礼節何処行った。孫を抱かせたところは、ホロリとしたけど。
読了日:06月08日 著者:くる ひなた
探偵の探偵 (講談社文庫)探偵の探偵 (講談社文庫)感想
探偵は鑑定から気になり、こちらも読みました。ストーカーに妹の情報を知らせた探偵を憎み、悪徳探偵を潰すために対探偵として働く玲奈。血と暴力の世界で、いつも誰かが痛い思いしてるよ…。琴葉のその後を知ってるので、彼女に関しては安心して読めたかな。それでも、普通なら辞めたくなりそうだけど。
読了日:06月08日 著者:松岡 圭祐
探偵の探偵2 (講談社文庫)探偵の探偵2 (講談社文庫)感想
警察官だけど、内部に不信感を募らす窪塚。今回は玲奈と、DVの被害者11人の行方不明事件を追うことに。玲奈と窪塚のコンビは、互いに足りないものを補うような感じで好きだった。窪塚の家族が出てきた時から、嫌な予感はしてたけど…。玲奈の探す探偵「死神」の尻尾を掴み、次は対決するのかしら。
読了日:06月09日 著者:松岡 圭祐
探偵の探偵3 (講談社文庫)探偵の探偵3 (講談社文庫)感想
死神の正体を暴き、妹の敵は討ったものの、全く救われない玲奈。前巻からすぐに読んだからか、こちらも傷を抉られるような気分だった…。琴葉との関係の修復は出来るのか。何処まで悪徳探偵を潰せるのか、が、今後の展開なのかな。
読了日:06月10日 著者:松岡 圭祐
うちのトコでは5うちのトコでは5感想
人気投票やってたことに、気がつかなかった。強く非難されたらの話は、愛知タイプでした。愛知出身だから、当然なのだけど。三重のタイプ、実際に居るみたいで、鬱陶しいと三重県民が怒ってた…。アメリカと日本で、人形を交換していた話は初めて知ったし、もらった人形を大切にしていた人が両国に居てくれて良かった。次はエルトゥールル号の話を是非!
読了日:06月11日 著者:もぐら
君にまどろむ風の花 薬屋探偵怪奇譚 (講談社ノベルス)君にまどろむ風の花 薬屋探偵怪奇譚 (講談社ノベルス)感想
深山木薬店への今回の依頼は、死んだはずの従姉が家に居ること。幽霊なのか、妖なのか、実は生きていたのか…。真相を確かめる為に、秋が調査に乗り出すけれど、今回は秋の可愛い子供たちも参戦。リベザルと夏林のコンビはほのぼのとした。夏林が何処までも前向きだから、リベザルも落ち込む暇も無さそうだったし。ラストは、優しくて切ないものだった。
読了日:06月12日 著者:高里 椎奈
オーダーは探偵に セピア色の謎解きはビスケットと忘れじの記憶 (メディアワークス文庫)オーダーは探偵に セピア色の謎解きはビスケットと忘れじの記憶 (メディアワークス文庫)感想
過去の事件は解決。あの人も、割と簡単に学校に出入り出来るよな…と思ったら、犯人だったのでびっくりした。これで、過去とも決着がついたと思ったのに、なにこの終わり方。続きが気になってしまうよ。
読了日:06月12日 著者:近江 泉美
天明の月 破妖の剣 外伝 (コバルト文庫)天明の月 破妖の剣 外伝 (コバルト文庫)感想
番外編。これもまた、しばらく続きそう。闇主が何処かに消え、ラスの信奉者がどんどん増えてく。まぁ、妖貴クラスなら今後役に立つもんね…。あと、ラスは妊娠してるっぽいけど、さすがにサティンも気がつかなかったか。
読了日:06月13日 著者:前田 珠子
風光る 40 (フラワーコミックス)風光る 40 (フラワーコミックス)感想
山崎さんが…。これからどんどん、減っていくのが分かってるだけに、読むのが辛くなりそう。セイは、一旦女性に戻ればいいのに。きっと、総司とイマさんの夫婦のような関係を見続けたら、心が壊れてしまうよ。
読了日:06月13日 著者:渡辺 多恵子
ヘタリア World・Stars 4 (ジャンプコミックス)ヘタリア World・Stars 4 (ジャンプコミックス)感想
カナダが頑張ってた巻。イギリスとアメリカに翻弄され続ける姿が、なんだか不憫で楽しかった。これからも、アメリカに振り回され続けるのかしら。
読了日:06月14日 著者:日丸屋 秀和
探偵の探偵4 (講談社文庫)探偵の探偵4 (講談社文庫)感想
今までの流れからすると、今回はなんだか地味。暴力の世界に慣れてしまったのかしら…。真の黒幕とされる姥妙も、なんかパッとせずに終わったし、玲奈と琴葉の関係修復がメインだったのかなぁ。探偵の鑑定で、かなり派手なことをしてるので、その準備期間ってことかな。
読了日:06月15日 著者:松岡 圭祐
陽のあたる家~生活保護に支えられて~ (書籍扱いコミックス)陽のあたる家~生活保護に支えられて~ (書籍扱いコミックス)感想
今の時代、誰でもこの一家のようになる可能性がある。家も、決して他人事じゃないよね。ごくわずかな不正受給者の事を、やたらとテレビで取り扱ったせいか、生活保護を受ける人を差別する風習がありますよね…。生きたい、普通の生活をしたい、ただそれだけなのに、叩かれるのか…。きちんと現状を知れただけでも、良かったと思う。
読了日:06月16日 著者:さいき まこ
おいしいベランダ。 3月の桜を待つテーブル (富士見L文庫)おいしいベランダ。 3月の桜を待つテーブル (富士見L文庫)感想
まもりの弟が押し掛け、まもりと葉二の関係が、まもりの両親に知られることに。実家に強制連行される可能性を潰すために、葉二が必死に両親を説得する様子を見ると、それだけまもりの事を大切にしてるんだって伝わってきたなぁ。次は、葉二の親とご対面かな?少しずつ外堀を埋めて行く展開に、なるのかな。
読了日:06月16日 著者:竹岡 葉月
1941年。パリの尋ね人1941年。パリの尋ね人感想
ユダヤ人を迫害していたのは、ドイツだけじゃなかった。ドイツを隠れ蓑に、フランスでも行われていた。ひょっとしたら、知られていないだけで、他の国でも行われていたのかも。1941年、新聞に載った尋ね人の記事を目にした作者が、ドラという一人の少女の記録を辿り、彼女の人生と共に、自分の原点にも触れた本。過去は変えれないけれど、未来永劫、同じ事が起きない事を願いたい。
読了日:06月16日 著者:パトリック モディアノ
エロマンガ先生(9) 紗霧の新婚生活 (電撃文庫)エロマンガ先生(9) 紗霧の新婚生活 (電撃文庫)感想
タイトル通り、沙霧と正宗の、新婚生活だった。沙霧と正宗が両思いになり、カップルでやりたいことをやったら、こちらが砂を吐きそうな位甘いことやってた…。エルフ達の出番はかなり少なかったので、次に反撃に出るか?京香さんは、どんどん株が上がってくなぁ。
読了日:06月17日 著者:伏見 つかさ
ファイナルファンタジーXIV きみの傷とぼくらの絆 ~ON(THE NOVEL)LINE~ (電撃文庫)ファイナルファンタジーXIV きみの傷とぼくらの絆 ~ON(THE NOVEL)LINE~ (電撃文庫)感想
オンラインゲームは未経験だけど、実際にこんな出会いもあるのかもしれないですね。ゲーム内でかけられる言葉も、現実となにも変わらない。イツキとア・サカの冒険、いつまでも見ていたい気分だった。
読了日:06月18日 著者:藤原 祐
真夜中のパン屋さん 午前5時の朝告鳥 (ポプラ文庫)真夜中のパン屋さん 午前5時の朝告鳥 (ポプラ文庫)感想
最終巻。ブランジェリークレバヤシの常連さんや、希美や弘基のその後の話だった。紆余曲折あったけど、皆幸せになったんだな。希美と弘基の、微妙なすれ違いにはニヨニヨさせてもらった。けど、イチャイチャしてるところも見たかったな。
読了日:06月19日 著者:大沼 紀子
orange(6) -未来- (アクションコミックス(月刊アクション))orange(6) -未来- (アクションコミックス(月刊アクション))感想
翔を失ったその後の、須和をメインにしたストーリーだった。翔を失い、菜穂から消えた笑顔を取り戻そうと奔走する須和が、好い人過ぎて泣けてくる。翔がやりたかった事を代理でやっているからと、自分をどんどん追い込んでいくのが辛かった。
読了日:06月20日 著者:高野 苺
パラドックス13 (講談社文庫)パラドックス13 (講談社文庫)感想
13時13分13秒に、世界から人が居なくなってしまった。取り残された人々は、生き残るためにお互いに協力するけれど、自然災害、病気等、普段と違う環境に置かれ、その時々で究極の選択を突きつけられる。極限状態では、善と悪の区別も変わるかもしれないけど、何処までその良心を保てるかも、試されているような気分にさせられる。今回は、リーダーになった人が弱者を守ろうと動いたお陰で、赤ちゃんや子供は守られたけれど、場合によっては真っ先に切り捨てられるよね…。
読了日:06月21日 著者:東野 圭吾
町民C、勇者様に拉致される〈1〉 (レジーナ文庫)町民C、勇者様に拉致される〈1〉 (レジーナ文庫)感想
タイトル通り、町民Cが勇者に拐われ、一緒に旅に出る物語。勇者に必要とされた理由が、とある枝の運搬係として。ずっと、町民Cの語りとツッコミなので、慣れるまではちょっと読みにくかった。設定は面白いし、慣れればなんとか。無表情な勇者と、どこかずれてる神官と共に、世界を救うのかな。
読了日:06月22日 著者:つくえ
町民C、勇者様に拉致される〈2〉 (レジーナ文庫)町民C、勇者様に拉致される〈2〉 (レジーナ文庫)感想
町民Cだけの語りだけだと、周りの状況が説明出来なくなり、神官さんも加わり読みやすくなった気がする。しかし、あれだけ胡散臭い言動してる男性に、警戒心を持たない町民って…。勇者と神官が心配するのもうなずける。世界の仕組みや、神様の思惑が少しずつ明かされ、勇者や神官の立場がどんどん危うくなってそう。
読了日:06月22日 著者:つくえ
町民C、勇者様に拉致される〈3〉 (レジーナ文庫)町民C、勇者様に拉致される〈3〉 (レジーナ文庫)感想
世界の危機が迫る中、勇者様はとんでもない選択をしてた。そして、町民は幽霊になってた…。あれ?人類が全滅するかもって時でも、のんびりマイペースだからか、あまり危機感がなかったかな。町民が語りの時は。いないはずの魔王を作り出し、これは最後、どうやってまとめるのかな。
読了日:06月23日 著者:つくえ
うちの執事が言うことには 第6巻 (あすかコミックスDX)うちの執事が言うことには 第6巻 (あすかコミックスDX)感想
原作でも気に入っていた、「王子と乞食と仮面の執事」が読めて感無量。バーテンのふりをした花頴、よく衣更月を騙せたな…。漫画で見ると、髪型を変えていても花頴そのまんまなんだもの。
読了日:06月24日 著者:音中 さわき
町民C、勇者様に拉致される〈4〉 (レジーナ文庫)町民C、勇者様に拉致される〈4〉 (レジーナ文庫)感想
最終巻。勇者と魔王の戦いを止め、戦いで亡くなった人を生き返らせ、世界中の人を幸せにしようと奮闘する町民C。神様さえも幸せにしようとするから、根っからのお人好しだね。1巻を読んでた時、ここまで壮大な話になると思わなかった。そして、面白かった。
読了日:06月25日 著者:つくえ
町民C、勇者様に拉致される 番外編 (レジーナ文庫)町民C、勇者様に拉致される 番外編 (レジーナ文庫)感想
世界を救った、その後の話。町民C、勇者様の事あれこれ言えないよね。2人が無茶をするたびに、神官様が胃を痛めてそう。最後はもう、甘過ぎて甘過ぎて。勇者様の愛は、相当重そうだ。
読了日:06月26日 著者:つくえ
暗殺教室 9 (ジャンプコミックス)暗殺教室 9 (ジャンプコミックス)感想
渚が大活躍。暗殺の手口はバレてるから、一方的にやられて終わりかと思ってた…。ビッチ先生、頑張れ。最終巻までには手を繋いだり出来るといいね。理事長は、相変わらず何を考えてるか分からないなぁ。
読了日:06月27日 著者:松井 優征
暗殺教室 10 (ジャンプコミックス)暗殺教室 10 (ジャンプコミックス)感想
巨大プリン、作るの楽しそう。食べ物を暗殺に使うなんて、面白い。イトナが仲間になって、殺先生を殺せる可能性が増えてきた。
読了日:06月27日 著者:松井 優征
HUNTER×HUNTER 34 (ジャンプコミックス)HUNTER×HUNTER 34 (ジャンプコミックス)感想
いきなり、ヒソカとクロロの戦いが始まり、戸惑ったけれどすぐにのめり込んだ。能力の 説明は、読み流してしまったので、また読み直そう。クラピカの心理戦は、味方の見極めからか…。長丁場になりそう。
読了日:06月28日 著者:冨樫 義博
その若き皇帝は雇われ皇妃を溺愛する (フェアリーキス)その若き皇帝は雇われ皇妃を溺愛する (フェアリーキス)感想
8才の皇帝に嫁ぐことになった、15才のシュザンナ。半年後、他国で人質として9年過ごすことに。自国に戻ってきたら、皇帝の成長ぶりに戸惑いを隠せない。さらに、皇帝と年の近い女性が、行儀見習いとして城に来て…。うーん、シュザンナの年齢のこだわりっプリが、途中からしつこく感じたかな。年をとると、段々年齢差って気にならなくなりそうだけど。アルフレードは、最初から最後まで、溺愛してた。
読了日:06月29日 著者:奥透湖
ペテロの葬列 上 (文春文庫)ペテロの葬列 上 (文春文庫)感想
バスジャック事件に遭遇した杉村三郎は、犯人に何らかの危害を加えられる事もなく、解放される。犯人は自殺し、事件後に見舞金が犯人の協力者から届く。まだ、犯人の思惑が見えて来ないし、バスジャックをしてまで呼び出したかった3人がどんな人物なのかも分からないまま。不穏な空気を孕んだまま、下巻へ。
読了日:06月30日 著者:宮部 みゆき

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